2個上の兄貴のチンコ、ついに喰っちゃいました。
兄貴はノンケで化粧濃い不細工な彼女居るけど、俺は小学生のころから好き
でした。
ずっと兄貴とは一緒の部屋で、隠してやってるつもりだろうけど抜いてるの
も何度も見てきたし、それをおかずに俺も抜いてた。
今まで夜、服の上から触ったりキスしたりしてたけどもう我慢ができない。
そう思ってチャンスを狙ってました。
こないだ、ベロベロに酔って帰ってきた兄貴をベッドに寝かせてそのまま1
時間ほど放っておきました。
酒が入るとほぼ起きないので、いじって寝たのを確認して行動にでました。
ゆっくり左右にずらしながら短パンを下ろしトランクスをめくると
ズル剥けのチンコが。
平気でブラブラさせるんで何度も見てますが、こんな近くで見たのは初め
て・・・
と興奮しながらサオを持ち擦りだしました。
けど当たり前ですが全然勃たず、喰っちゃえ!と亀頭をパクリ。
口の中で舌を動かし亀頭をヌルヌルにしだすと段々亀頭が膨らんできて
持ってたサオも太く堅く勃ち始めてきました。
そろそろ・・・と口から出すと、完全に勃起したものが目の前に。
すぐに再び咥え、ちょっと強めにピストンしました。
上の方で「はぁ・・・はぁ・・・」と荒い息が聞こえ、腹がうねりだしてま
したがお構いなしに夢中でしゃぶり、
顎が疲れてきた・・・と思ってきた頃
「っあぁ!」と兄貴が声を出し、口の中で射精・・・・
ビュッビュッビュッビュッ4~5発連続で塊が出て、2発目は勢いよく喉に
かかりました。
この匂い、この味・・・と亀頭を舐めながら兄貴の精液を味わっていました
が
「ん~・・・」と起き出したようなのでその格好にさせたまま俺は反対側へ
移り、お互いのベッドの間にある棚に隠れました。
部屋は青い豆電球で薄暗く、ぼんやり呂律も回らない兄貴はムクっと起きま
したが
しばらくボーっとして穿き直すこともせずそのまままた寝出しました。
それを見て俺も自分のベッドへ行き、生臭いあの後味を感じながら寝まし
た。
次の日、「ヌキっぱなしかよ」とフルチン姿の兄貴を起こすと
「あぁー・・・俺無意識にやったんかな笑」と喰われたことは覚えてないよ
うで
「覚えてないん?」ってちょっと危険なこと聞いたけど
「どうやってここまで来たかも覚えとらん」と。
「俺が運んできたんよ」って言ったら「そっか、ありがと」と。フルチン
で。
やっぱ兄貴が好きだ。無理だけどずっと一緒にたい。