もう10年以上前の話です。地方から東京に出てきて、その頃は郊外のアパート
で一人暮らしでした。
そのアパートから原付で10分ほどいったところに、健康ランドと銭湯の間くら
いの小さな湯屋がありました。(確かゲルマニウム温泉のようなところだった
と思います。)
今まで行ったことはありませんでしたが、行ってみることにしました。
中に入ると、客は全くいなくて脱衣場に清掃のおばさんがいるだけでした。
露出趣味のあった私はつい悪戯したくなって、ロッカーの陰でこっそりとPを
勃起させて清掃のおばさんの近くに行きました。
おばさんは気づきもせずに、すぐに脱衣場を出ていってしまい、少し残念がり
ながらも脱衣場に一人ということもあり、大きな鏡に自分の勃起したPを映し
出して扱いたり、お尻にいやらしく手を這わせたりしていました。
つい興奮してきてしまい、鏡台の前の丸椅子にお尻を突き出すような格好で座
り、お尻を両手で開いたり、指をアナルへ挿入したりしてしまいました。
するとガラッと扉が開く音がしたので、すぐに止めて洗面台へ向かう振りをし
ました。入ってきたのは50代前半くらいのおじさんでした。
アナルのお汁で汚れた手を洗いつつ、勃起したPは一応体で隠すようにしてい
ましたが、さっき露出し損ねたせいもあって、勃起したPを見られるならおじ
さんでもいいか…、という気になってしまい、Pを隠しもせずにおじさんの前
を通って浴室へ向かいました。
通り過ぎるときしっかりと視線を感じたので、それはそれで満足しながら浴室
の洗い場に行きました。
おじさんは体をさっと流すと浴槽に入っていきました。
私は洗い場で体を洗い、さっき責めあげたアナルも指を入れて中まで洗いまし
た。勃起したPは中々収まってくれず、結局洗い終わるまでたちっぱなしでし
た。
仕方なく勃起したPのまま浴槽へ入ります。入るときにまたおじさんの視線を
感じました。
浴槽に漬かって一息つくと、おじさんが隣へ来て「ここにはよく来るん?」な
んて話しかけてきました。
「いえ、初めてです」と答えると、「若い子はいいねぇ。おじさんはあんなに
大きくなんないからね」と言ってきました。(やっぱり見られてたんだ)とい
う思いに思わずまた興奮してしまいます。
また見られたくなって浴槽の淵に腰掛けて、「そんなに大きくないですよ」な
どと話したと思います。
おじさんも私の隣に座ると、「ほら、すごい大きくなってる。おじさんなんて
立ってもこんなもんだよ。」と自分のPを見せてきました。
おじさんのは僕ほどではないにしろ、かなり大きくなっていて勃起しているの
が人目で分かりました。初めてみる他人の勃起Pで思わず凝視してしまいまし
た。おじさんはそんな私に「固そうだね~。ちょっと触らしてみて」と言って
きました。一瞬躊躇しましたが、勃起したPをこんな間近で他人に見せられる
機会はそうはないので、「いいですよ」と足を少し開き気味にしました。
おじさんは最初はつまむように私のPを触ってきましたが、それが今までにな
いくらい微妙なタッチで思わず目を瞑ってしまいました。
すると今度は生暖かい感触をP全体に感じました。目を開けるとおじさんの頭
が僕の股間に埋められています。すぐには自分がフェラされていることに気づ
きませんでした。
「ちょっと…」と言って腰を引きましたが、口は離れず、しかもこれまた今ま
で体験したことのないネットリとしたフェラテクで、腰を引こうに引けなくな
ってしまいました。
おじさんにされるがままになって、ぜんぜん激しくなく、舌をPに絡ませるよ
うにゆっくりとしゃぶりあげられて、すぐに腰をひくつかせておじさんの口の
中でいってしまいました。
「気持ちよかった?」と言って、おじさんは口を洗い場でゆすいでから浴槽に
戻ってきました。
「男にされるのは初めて?意外に悪くないでしょ?」なんて笑いながら話しか
けてきます。僕は恥ずかしくて下を向いて相槌を打つくらいしかできませんで
した。
若かった僕は、おじさんのテクで放出してもまだ興奮が冷めていませんでし
た。
おじさんは「そろそろ上がるか?のぼせるよ。」と話しかけてきたので、一緒
に脱衣場に戻りました。おじさんはまだ居るみたいで、腰にタオルを巻いて洗
面台へ向かいました。
私はもう出ようとロッカーに向かいましたが、Pは全然収まっていません。
しばらく悩みましたが、もう一度Tシャツだけ着て、下半身全裸で勃起したP
を出しながらおじさんのところへ行きました。
すぐに私に気づいたおじさんは「なんだ?もう一回したい?」と聞いてきてく
れました。下を向きながら頷くと、おじさんは私のお尻に手を回してグイッと
近づけて再びPを口の中に含みました。
再びさっきの快感が全身を駆け巡ります。引き寄せた手は段々とお尻から中心
部へ向かって這い進み、指先でアナルを撫でるように解していきます。
また目を瞑っていると、Pが口から離されておじさんは鏡台の前に置いてあっ
たハンドクリームを手に取り、指で掬いました。
そして私に鏡台に手をつくようにさせるとアナルにそのクリームを塗りまし
た。最初はアナルの周りをほぐすように塗り、そして序々に中心部へ進めてい
きます。そしてするっと指がアナルへ入り、思わずきゅっとアナルを締めてし
まいました。指一本が挿入されて中をやさしくマッサージされました。
片手はPに添えられて、亀頭の先から溢れ出たお汁を亀頭全体に塗られていま
した。
そしてPは再びおじさんの口の中へ。アナルを責められながらフェラされて、
たまらなく気持ちよくて、再びおじさんの口の中へ放出してしまいました。
おじさんは優しくPとアナルを拭いてくれました。「気が済んだか?また来い
よ」と言っておじさんは再び浴室へ戻り、僕は慌てて服を着て逃げるようにそ
の場をあとにしました。
その後は、またあの快感を求めてそこに通うようになってしまいました。