ある偶然から、16歳の少年と同居生活を始めて6ヶ月になります。俺はジュンヤ37歳(独身)で少年はカズキと言って、施設で育ちました。歳の差はありますが、カズキ、ジュン兄と呼び合って親子の様な、兄弟の様な関係です。
その関係が4ヶ月ほど前に変わりました。
きっかけはクリスマスも近付き、イブはどうする?って話になりました。カズキは「彼女いないし留守番してるよ」と。俺はセフレは作れど、彼女を作らないので『じゃ、男2人でパーティーするか!』と言ったら大喜びでした。ひいき目で見る訳じゃなく、カズキはジャニーズ系、それなりに筋肉質で格好良くモテるタイプ。ジャニーズの山ピー?って子に似てると言われるみたいです。彼女が出来ないのは不思議だと思ってました。
イブ当日は仕事で少し遅れましたが、カズキが全て準備してくれました。
ジュースとビールで乾杯して、いつになく騒ぎました。酔いと疲れでウトウトしてる間に後片付けも終わり、カズキに起こされました。
「ジュン兄、風呂は?」『明日の朝にするから、もう寝るよ』カズキは「じゃ入るよぉ」と。
俺は自分のベッドに真っ裸(寝る時は、いつも)で入り寝付きました。が、風呂から出たカズキに起こされました。
『どーした?』「一緒に寝ていい?」『別に良いけどー』と、カズキも真っ裸で野郎2人で寝る事に。カズキが無言で俺の体を触り始めました。俺は眠気もあり、放っておくと徐々に下を触り出しました。俺は『何だよ、立っちゃうだろ(笑)』と言いましたがカズキは構わずシゴきだし、遂にはビンビンに。カズキは『ジュン兄、デカぃ!』と言うので負けじとカズキのを触ると既にビンビンで、しかも半端ないデカさ!ビックリして起き上がり『カズキの方がデカぃだろ』と明かりをつけて計ったら、何と22cm!ヘソの上まで反り返り、しかも綺麗な肌色で亀頭はピンク。
俺も計ったら頑張って17cmの情けなさ。
再び電気を消して布団に入り『俺は、それなりに自信はあったけど、カズキはデカぃなぁ』と。カズキは「ジュン兄もデカぃよ、それに黒くて太いじゃん」と、俺のを触りながら言った。
俺は、かなりご無沙汰で我慢汁がドクドク出て来るのが解る。カズキが「ベタベタだね(笑)」俺は『カズキ女は?男が好きなのか?』と尋ねた。カズキは「施設のお姉さんにフェラされた事はあるよ。男は好きじゃないけど、ジュン兄は大好き」と言った。俺はその言葉で、今まで以上にカズキが可愛くなった。俺は全く男経験が無い訳じゃないし、かと言って男が好きってほどでもない。でも、カズキを抱きたくなった。
俺は『カズキ、俺とエッチしてみるか?』の問いにカズキは「ジュン兄とならしたい!」と答えた。
女を抱く様にカズキにキスをした。ぎこちないキスだが、時間を掛けると舌を絡める様になった。首筋、胸へ。乳首を舐めて吸って甘噛みしながら、カズキのデカマラをシゴいた。カズキは「凄く気持ちいぃ」と喘いだ。フェラは余りした事はないが、ツボは解るので玉、竿と丁寧に舐めた。カズキのデカマラからは、凄い量の我慢汁が溢れた。俺は我慢汁を気にせず口に含んだ。亀頭を口に含んだまま、雁を舌の表と裏で舐め回した。少し塩っぱくて渋い味がした。カズキは「凄いよ!イッちゃうよ、ダメだよぉ」と喘いだ。俺は構わず、デカマラの先端をくわえてシゴいた。カズキの「あっぁ、イクっ、イっちゃうぅ」と同時に凄い量の精子を口に出された。余りの量の多さに口を放したが、まだ射精は続いた。10回は脈打ちしただろうか。牛乳瓶1本分は出たと思うくらいの凄い量だった。
カズキは放心状態で「ジュン兄凄いよぉ、超気持ちよかったぁ!」若いからか、まだ固くてビンビンなデカマラ。
俺は『精子の量が尋常じゃないぞ!オナニーもこんな量か?』カズキは『いつもより多いけど、こんなもんかなぁ』と。
大量のティッシュを使いカズキの精子を拭い取った。今度は、カズキがシャブり始めた。
続く…