コメントありがとうございます。
皆さんに勃起してもらえれば嬉しい限りです。
二回目の行為から、三日に一回は彼としごき合いをしました。 あ、今さらですが彼の名前は拓海っていいます。
ある日、学校の入試があるために休みでした。
俺は家に居たのですが、アポなしで突如拓海が訪ねて来ました。 ブレザーは着ないで、灰色のカーディガンに制服のズボンという格好でした。
心無しか落ち込んでるようで、しばらく無言でした。 すると拓海が、突然俺に抱き着いて来たんです。
俺は「拓海…おい…」と言う間もなく、拓海の唇で俺の口は塞がれてしまいました。 「ちょ…」と抵抗はしたのですが、振り切れず、そのまま押し倒されてしまいました。 拓海は我に返ったのか、座り込んでしまいました。
どうしたのかと聞くと、どうやら彼女に振られてしまったようです。
拓海のしょんぼりした姿がたまらなく可愛く見えた俺は、今度はこっちから押し倒しました。 拓海は抵抗せず、そのまま唇を重ねました。
「ん…んん…」と喘ぐ拓海を見た俺はさらに興奮し、カーディガンとワイシャツのボタンを一つずつ外し、拓海の上半身をあらわにしました。
そのまま俺は拓海の乳首を舐め、拓海も「ふあ…んんぅ…」と喘いでいます。
拓海は「このまま犯して下さい…」と小さい声で言いました。
ドキンとした俺は全裸になり、拓海のズボンも脱がしました。 用意のいい拓海のズボンのポケットからは、ローションが出て来ました。 やっぱり緊張しましたが、まずお互いのチンコをフェラして互いに射精しました。
俺は拓海の精液を指に取り、拓海のアナルに入れました。 「あん…やぁ…」と声をあげる拓海を尻目に、遂に俺は自分のチンコを拓海のアナルに挿入しました。 やっぱり中はきつかったですが、拓海と合体したことが嬉しくて優しく腰を動かしました。 「い…痛いけど…気持ちいい…」と言う拓海を見た俺はピークに達し、拓海の中に射精しました。 拓海のお尻からドロドロ落ちてくる精液を、拓海は指で取って舐め、「俺、○○の子供だったら産んでも良いっすよ」と言いました。
もちろん冗談な訳ですが、俺は興奮しっ放しでした。 満足した俺と拓海は風呂に入り、最後はディープキスをして別れました。
拓海の口の中には、まだ俺の精液の味が残っていました。