オジサンは相当溜まっていたんでしょう。僕の口の中はホームレスのオジサ
ンのザーメンでいっぱいになっていました。でもそれを直ぐに飲み込んでし
まうのはもったいないと思い、口の中でゆっくり味わうように転がしてから
飲み込みました。「はぁ、美味しい・・・」僕はうっとりしながらそう呟く
と「俺の精子飲んじまったのか、お前ほんとに変態だな・・・」ホームレス
のオジサンの酷い言葉にまたムラムラ欲情してしまった僕は、たった今射精
したばかりのオジサンのチンポにむしゃぶりついていました。「おいおい、
いま出したばかりだ…少し休ませろよ・・・」そう言うと僕の口からチンポ
を引き抜きました。僕ががっかりしたような顔をすると「しょうがねえ変態
だな、じゃあこれでオナニーでもしてろっ」そう言うとオジサンは自分が履
いていたブリーフを僕に渡してきたんです。手に取って見てみると股間の部
分は異常なまでに黄ばんで汚れていて、しかも少し湿っていました。「うわ
ぁ、すごい汚れてて好い匂いがしそう・・・」僕はホームレスのオジサの見
ている前で、ブリーフの黄ばんだ部分に鼻を擦りつけて匂いを嗅ぎました。
「どうだ、臭いか・・・」オジサンはニヤニヤしながら僕にそう聞いてきま
した。僕は黙ってうなずき「臭いよぉ、すごく臭いよぉ・・・」そう言って
ブリーフをクンクン嗅ぎまくり、汚れた部分に舌を這わせペロペロ舐め回し
ました。僕の姿を見て興奮してきたホームレスのオジサンは「お前本当にホ
ームレスのチンポが好きなんだな・・・普通の奴のチンポじゃだめなのか」