小さいころに親が離婚して、俺は親父と2人で暮らしてきました。
あれは俺が高一のときでした。夜、親父が酔っ払って帰ってきました。親父はスーツを着たまま寝てしまったので、俺は仕方なく寝ている親父の服を脱がすことにしました。寝てる親父の服を脱がすのはかなり大変で、なんとか頑張って、親父を下着1枚にすることが出来ました。そのとき俺は親父のボクサーパンツのもっこりに目がいきました。当時すでにゲイと自覚していた俺にとって、その光景に興奮してしまい手が延びていました。パンツの上から親父のチンコを触りながら、自分のもズボンの上から触っていました。俺は親父が起きないのを確かめて、パンツを下ろしました。親父のチンコを見るのは小学生以来で、俺はすかさず親父のチンコにしゃぶりついていました。始めは全然勃たなかったけど、しばらくするとだんだん勃起し始めてきた。俺はそのままフェラをしてると、親父から『う~ん…』と聞こえてきたので俺は慌ててパンツを穿かせて部屋を出ました。
次の日、親父は何も言ってこなかったので、俺は気付かれてないと安心しました。
その夜、俺がお風呂に入っていると、『久しぶりに一緒に入ろう』と笑って親父が入ってきました。俺は親父のチンコを見て、昨日のことを思い出して湯舟の中で勃起していました。親父は体を洗いながら『どうしてあんな事したんだ?』と聞いてきました。俺はドキッとしながら『なんの事?』と知らないフリをしました。親父は『途中から目が覚めてな、だけど起きるわけにもいかなくてな…怒らないから理由を言ってみろ』と言いました。俺はしばらく黙っていて、勇気を出して自分がゲイだと告白しました。親父は黙り込んで、しばらくしてから『俺の前に立ってみろ』と言いました。俺は少し迷った後、親父の前に立ちました。親父は座っているので、俺のチンコと同じ高さに親父の顔がありました。親父は俺の勃起チンコを見て『俺の裸を見て勃起したのか?』と聞いてきました。『…うん』と答えると、親父は『そうか』と言って握ってきました。俺が驚いていると『したかったんだろう?』と聞いてきました。『うん』と答えると、親父は『布団に行くか』と言いました。俺達は体を拭いて布団に行きました。親父があぐらをかいて座り、俺がその上に背を向けて座りました。親父は
俺のチンコを触りながら、『見ない間に立派になったな』と言いました。すると親父の手が上下に動かし始めました。反対の手は俺の乳首をイジりました。俺はかなり感じていて、精液をかなり飛ばしてイッてしまいました。親父は俺のチンコを舐めてキレイにしてくれました。俺は親父の股間に顔をうめてフェラをしました。俺の片手は自分のアナルを触っていて、3本も入れていました。親父は俺のフェラを『気持ち良いぞ』と褒めてくれました。俺はそれが嬉しくて、必死に親父のチンコをフェラしました。すると親父が『イクぞ!』と言うと、口の中に大量に精液が流れこんできました。俺はなんとか飲み込んで、口を離しました。親父のチンコはイッたばかりなのに硬いままで、俺は親父に四つん這いでお尻を突き出して『いれて!』と言いました。親父はゆっくりと挿入して、全部入ると『動くぞ!』と言って激しく腰を動かし始めました。親父はまた勃起した俺のチンコを握って、前と後ろの両方で責めてきました。俺は前と後ろの両方の快感にかなり喘いでいました。そして俺と親父はほぼ同時にイキました。
SEXの後、俺達は裸のまま布団にいました。俺は親父に『親父もゲイなの?』と聞いてみました。親父が言うには、ゲイではないらしい。ただ親父は昔ラクビー部にいて、先輩達にさせられてこういう行為は何回もしたそうです。納得した俺は裸のまま親父と寝ました。
次の朝、俺は親父に起こされました。起きると何故か親父は笑っていました。理由を聞いてみると『朝勃ちしてるぞ(笑)』と言われました。見ると昨日したのにビンビンに勃起してました。俺は『若いからいいんだよ(笑)』と言ってやりました。親父はまた笑って『自分でしてみろ。見ていてやるから』と言いました。俺は親父の前で大股開いてオナニーを始めました。親父はじっくり見てきて、それがさらに興奮しました。俺が『親父、イキそう…』と言うと、親父はすぐさまフェラをしてきて俺はあっという間に親父の口の中でイキました。親父はそれを飲み込むと笑って行きました。
高三になった今でも親父との関係は続いていますけど、めったに最後まではしてくれません。でも今は幸せ感じてます。
読んでくれて感謝します。ちなみに会話のセリフはだいたいの感じで書いてます