近くに住んでいる叔父は優しく、ゲームなども色々買ってくれました。
そんな叔父に犯されたのは10歳の時でした。
叔父が変態なのは薄々感じていました。
叔父の家でトイレに行く時はいつも叔父に抱っこされてしていました。
最初に射精したのは8歳の時で叔父の手の中に出してしまいました。
変な感じはしていましたが、不思議と嫌ではありませんでした。
風呂ではお互いの手で射精までこすりあうのが日課になり、叔父のペニスに
僕のペニスを重ね合わせてローションを掛けて叔父にこすられ、射精するの
は子供ながらにも気持ちいいものでした。
叔父は僕のアナルにローションを塗りこみ指を入れながら咥えて来てそのま
ま叔父の口に射精した時は恍惚としてしまいました。
ゲームをしながらもアナルにローションを塗りこんでエネマグラを入れられ
るようになりそのままドライな絶頂を迎えられるようなると、叔父に犯され
るようになりました。
叔父はドライでうめいている僕のアナルのエネマグラを取り去ると、巨大な
ペニスを一気に穿って来て、小柄な僕をおもちゃのように扱って3回連続で
僕のアナルの中に射精したようです。
僕は完全に気を失っているようで気がついたのは、叔父がアナルに入れた
まま疲れて眠ってしまいその重さで苦しくなったときでした。叔父は目を覚
まして僕にディープキスをしてきました。するとアナルの中のペニスがまた
大きくなってしまい、それからさらに二回も中出しされてしまいました。
流石にアナルを気づつけてしまいそれから10日ほどは叔父も僕を犯しま
せんでした。その間も叔父のペニスをフェラして精子を飲まされていまし
た。僕も叔父の口でいかされる毎日でした。
今では周6回はセックスしています。
12歳で中学に上がったころには叔父だけでなくその友人の人も混ぜて3P
もしました。口とアナルに同時に射精された時も半分意識が飛んでいまし
た。もう今ではアナルに射精されると同時に僕も絶頂をむかえられるように
なりました。
もう男性のペニスなしには生きていけません。
現在15歳です。