今から10年前で、俺がまだ二十歳の大学生の頃のお話です。
当時、学生の俺は札幌某所のコンビニで深夜のバイトしてました。
歓楽街からも近く客層もキャバ嬢、風俗嬢、ホストとお水系が多かったです。
その客層の中にニューハーフも入ってました。
ニューハーフぱぶで働いてるタイ系の人たちでしたが、テンションも高く仕事帰りにはいつもよっていきました。
その当時まだ若い俺は性欲もたっぷりで、彼女らがどんな体をしているか興味深々でした。
バイト中のある日、いつもどおりレジ打ちをしていると酔っ払ったニューハーフがからんできました。
名前はジュディ(仮)。大きく開いた胸元からは谷間がくっきり。顔については野性的な情熱的な感じ。
「お兄さんかわいいねぇ。何才なのぉ」とカタコトの日本語。年は25才との事。他の客の目もあったので流してました。
「お兄さんの電話番号教えてぇ」えっ 逆ナンされたのかっ。初めての経験ぷらす相手はニューハーフ。
悩みながらも興味あったので教えました。
ありがとって言って帰っていきました。
朝10時にバイトが終わり外に出るとジュディが店にやってきました。
ちらっと俺を見てウインク。「ついてきて」その言葉に吸い寄せられるようについていきました。
コンビニのすぐ裏手にアパートがありそこで仲間とすんでるとの事。今日はみんな彼氏の家に行っていないの と言われ部屋にあがりこみました。
部屋といってもベッドが一つ怪しい雰囲気でアジアの香がしました。
ジュディにベッドに座って待っててと言われ待つと、上着を脱いでブラジャー一枚になっていました。
大きさは90以上はありますね。Gカップくらいかなぁ 今まで見たことないサイズと形です。
ジュディはダンス見せてあげると言い艶めかしく腰をふり俺に近付きました。
俺にまたがると、俺の服を脱がせてきました。
自分からも脱ぐとすぐにディープキス。舌使いが半端ない。
長い舌が俺の口の中を舐め回し、お互いの分泌液を交換。ジュディの手は下へと進みズボンを脱がせにかかりました。
器用に片手でベルトをゆるめパンツをずらし、俺自身を引きずりだしました。
負けるものかとブラをはずし大きな胸があらわに。おもわずスゴいと言ってしまいました。
ブラをはずしても張りはあり乳首、乳輪のサイズも色も今まで見た中で最高でした。
たまらずかぶりつくと「ふぅん」という甘い声。たまらないっ ジュディも俺の息子をいじりだした。チュパチュパという音をだし乳首をすってると「ずるいよ」と言い、いきなりくわえられました。
ジュポジュポといやらしい音が響きわたります。
ジュプジュプ ジュル うっ と声を出してしまう俺。
ディープスロートで深くくわえられたと思えば、鬼頭周辺を念入りに攻めたりと、ヘルス嬢以上のテクニックを持っています。う~もうだめだっ 「口に出していいよ」その言葉にたまらず発射「うっ」と俺。
発射後もジュディは一滴も残さないように吸い出してきた。口にたまった精液を見せ濃いねぇと言いながら飲んでしまいました。
「若いんだからまだダイジョウブ」と言うとジュディはまたくわえてきました。
うぅとあえぐと息子はまた元気をとりもどしました。
気持ちいことしてアゲルと言うと胸を寄せ谷間に息子を挟み込み前後に揺すりだしました。
こるがパイずりってやつかと初めての経験に感じまくりました。
「ジュディの得意技よ」といいながら責め立てられました。
ジュディやばいよと言うと、「入れてミル?」
そういやズボン脱がしてないので下半身がどうなっているのか見てませんでした。でっかいのついてたらどうしようと不安に思いながらずぼんに手をかけました。
するとそこには