この前の続きを話します。取引会社の個室で、上川にフェラした夜、家
で、オナニーしました。自分でするのは久しぶりでした。すごく燃えまし
た。アナルに自前の極太バイブを入れ 余韻に浸りました。次の日、仕事中
の昼、携帯に上川から外で会おうって 言ってきて待ち合わせ場所に 車で
迎えに来て、俺を乗せて 走り出すと、「ゆきさん 咥えてよ」って言われ
拒否できず フャスナーを下ろし、フェラしました。
市外から少し外れて 海岸沿いにあるラブホに入られて 部屋に入りまし
た。
上川「ゆきさん もうがまんできねーよ 脱いでよ 」
俺はしかたなくという気持ちと ドキドキでいっぱいでしたが、脱ぐと、
上川「やっぱりね~ ゆきさん 今でもパンティはいてるんだ。あいかわら
ず体毛も剃ってるし・・・ 思ったとおりですよ・・・・」
「さあっ また咥えて?・・・ ゆきさん・・・・」
「ジュルジュル・・・ キュチュクチュ・・・」音を立ててフェラしまし
た。
今度はベットに大の字になり 俺は四つん這いになり フェラしてると、パ
ンティの上からちんぽを触られたり、アナルをグリグリされ 勃起したとき
俺のちんぽを取り出し 手コキされました。
上川は カバンから持ってきた ローションを自分のちんぽに垂らして 俺
に上から入れろって 言ってきて 言うとおり またがり ゆっくりと 腰
を下ろしました。昨日極太バイブを入れたおかげで、痛くなくすんなり巨チ
ンを受け入れられた。
「んんんん~~~~あああああ~~~~~~」って声をなやませ あえぐ自
分でした。
上川は「おおおおおおお~~~~ 久しぶりのゆきさんの穴は気持ちいっす
ね~~ もっと激しく 腰振ってよ~~~」
俺はだんだん気持ちよくて たくさんあえぎ声だしながら 腰振りました。
そして体位はバックになり 四つん這いから 突かれました。
部屋には上川が腰振る音が「パンパン パンパン」響きました。15分位突
かれ 俺は頂点につく位 蕩けていました。
そして正常位になり 手コキされながら突かれ 俺のほうが先に
「あああああ~~~~だめ~~~~ 先にいっちゃうよ~~~~ああああは
ははあはあ~~~ああああ~~~ い~~~~くう~~~~」ってなぐあい
で 自分の顔にまで飛ばしながら いってしまいました。
上川は「あああ~~~~おれもそろそろいくよ~~~ ねえ~~中に出しま
すよ~~~~ねえ~いいでしょ~~~ ああああああ」
俺は「あああ~~~はははああああ~~ いいよ~~中にくれ~~~ ああ
あ」
上川は「あああああいきます~~~ああああ」ってビクンビクン って熱い
精液が お尻の中に出てくるのがわかりました。
「はあ~はあ~ マジよかったすよ~ ゆきさん 今度からは定期的に求め
るんで よろしく・・・ 今日から 俺のセフレっすから・・・・」ってい
われました。
そしてシャワー浴びて帰りましょうか?って言われ バスルームに二人で入
り お互いの体を洗いっこしてると 上川のチンポがまた勃起しだして、そ
れを見て 俺のも勃起してきて 俺は 思わず 手コキして咥えました。
「ゆきさん そんなことするとまたしたくなったよ」 って 今度は立ちバ
ックから ボディーソープを塗ったちんぽを穴に入れられ激しく突かれ ま
た中に出されました。 俺のもフェラしてくれて そしてホテルを出まし
た。
そしてこの続きはまた書きます。 一応明日の夜会うことになっています。