俺が16歳の頃、バイト先のパートのオバサンに頼まれ、息子の家庭教師をすることになった。
息子は小学4年。
色白で小柄だけど、妙に大人びたとこがある、でも素直な少年だった。
教えるのは、特に算数で、少年は覚えが早く、夏休みの課題は直ぐに終えた。
やることが無くなった俺達は、しばらくゲームをしたり、テレビを見たりしていたが、しだいにジャレあう様になり、自然にチンチンの触り合いになっていた。
少年は激しく抵抗したが、大人の力にはかなわず、俺は少年のチンチンを触りたい放題に触った。
少年は抵抗をやめた。
柔らかい少年のチンチンは、しだいに硬く変化する。
俺は少年に聞いた。
気持ちいい?
少年は頷く。
俺も硬くなったよ。少年に言うと、少年は俺のを触った。
大きいね…少年は細い指で俺のチンチンをなぞりながら、言った。
直接触っていい?
聞きながら、答えを待たずに俺は少年のズボンを下げていた。
恥ずかしい…と少年は少し抵抗したが、俺の親指位の可愛いチンチンが出されると、抵抗をやめた。
汚れのないきれいなチンチン。皮はすんなり剥けた。
少し濡れた、ピンクの亀頭から、染み出したぬるぬるの液体。指ですくい、亀頭全体に塗る。
雄臭い香りが興奮させる。
俺もスエットを下げた。
少年の手には大きい17センチのチンチン。血管を隆々とさせ反り返る、大人のチンチンを、少年は珍しげに触っていた。
俺は69の形になり、少年のチンチンを口に入れた。
快感に顔を歪ます少年、口一杯に少年のガマンが広がる。
初めてのフェラに少年はヤバく感じていた。
俺のチンチンからもガマンが垂れていた。
強制的にチンチンを少年の口元にやると、少年は恐る恐る腫れ上がる亀頭を舐めた。
ガマンの量が増す。
あぁ、と少年が声を出し、腰を引こうとするのをおさえ、我慢せず出しな、言った。
少年が体を強ばらせた。
ピュッ…と少年のチンチンからほとばしる液体。精子と云うよりは、大量のガマンだ
少年はただ、初めての快感に体をびくびくと振るわせた。
そのあと、俺は少年の手で出した。超大量の精子を少年の手に、胸に、顎に浴びせ、出しきった。
最後に残り汁を少年の口で搾る。
精液まみれの少年にキスし、家庭教師を終えた。
最初で最後の少年とのエッチだ