マッサージ師さんにチンポと乳首を激しく責められた後の続きです。
彼のデカマラを69で舐め合ってるとさっき命令されて自分でオナったアナルに彼の指が入ってきました。
僕も命令されないのに自分から自然に彼のアナルに指を入れ、彼のする通り動かしてると急に我慢できなくなり、遂に大爆発してしまいました。
今まで一時間以上ジラされ寸止めして狂いそうだったから、その射精は今まで感じた事ない最高の快感で、いつまでも止まらないんじゃないかと思うほど続きました。
チンポをクネクネと締めつける♀とのセックスも気持ちいいけどツボを知ってる♂とのセックスはまた違う刺激でした。
失神寸前の僕と違ってマッサージ師さんはまだまだギンギンで、これをどうしてくれるのと僕の口に入れようとしたから、勘弁して下さいと逃げようとしました。
彼は仕方ない許してあげるよと言って、僕をベッドにうつ伏せにしました。
何故か彼は今度はオイルを付けてマッサージを始めだし、疲れ切った僕はウットリとしてリラックスしてました。
そのうちにオイルをどんどん足してグチョグチョ状態で次第にアナルを中心に揉みだしました。
いつの間にか彼の指が1本から2本、3、4本と増えてきて4本がキチキチでもうダメだと思いました。
でもさらにオイルを足してゆっくりグリグリしてるうちに最後に親指まで入ってきました。 さすがにフィストまでは無理でしたが初めてアナルを長い間いじられたのでシビレたような変な感じで、いつの間にかさっき大量射精したチンポが半勃起状態になってました。
彼は僕の腰を持ち上げ四つんばいにさせて尻を後ろにつき出すように言いました。
何をされるか分かってましたが言う通りにすると、やっぱり彼のデカマラがゆっくり侵入してきました。
ちょうど5本の指と同じくらいのキツさで張り裂そうでしたが、しばらくオイルを垂らしながらゆっくりピストンしてるうちに、前立腺が圧迫されチンポがギンギンになってしまいました。 彼はそのまま僕の腰を抱えベッドに座り、僕の足を前に出させて後ろ向きの騎乗位にさせました。
直腸の奥まで串刺しにされ息が止まるかと思うほど苦しかったけど、不思議にいっぱい満たされてる感じで、♀がデカマラとヤルとこんなのかなと思いました。僕は彼の上で挿入されたままグルリと回されて向かい合う騎乗位になりましたが、回されてる間アナルの中がグリグリ擦られデカマラの先があちこちに当たり、又チンポがビクビクと震えてしまいました。
向かい合うと彼は下からバンバン突き上げながら僕のビンピンチンポを擦ってくれました。 でもあまりに深く入ってるせいか、デカマラのせいか少し痛いので言うと、挿入したまま正常位に変わりました。 今度は痛くなくギチギチのデカマラがアナルの中を掻き回して気持ち良くて思わず声がでちゃいました。
正常位で下から突き上げるようにピストンすると前立腺を圧迫してチンポの先まで響いて感じちゃいました。 上から彼がかぶさってきてキスをして来たので迷わず舌を絡ませてディープキスを続けました。彼は長いチンポだからキスしたままで大きくピストンできます。
言われた通り自分で自分のチンポを擦りながらハメられてると、アナルとチンポ両方からの刺激で気が狂いそうに気持ち良くなったから、彼に乳首もツネってとお願いしちゃいました。 三カ所とキスの刺激は今まで感じた事ない快感で僕のセフレ♀が狂ったようにイキ続けた快感が分かるような気がしました。
15分くらいキスしたままヤリ続けて、クライマックスは気が付くと、自分で射精しながら彼の精液を口で受け止めていました。
全て初体験ばかりの夜でしたが忘れられません。
どんどん変態になっていく自分が怖いです。