私は今までは男性に尺八されたりするのが好きの受けでしたが、ある時SMクラブに行き女王様から責められていたプレイの中で、願望を正直にいいました。それは、女性下着を着けた姿でホモ映画館や発展公園で片足を木につり上げられた状態で放置され女王様が陰から見ていると言うブレイでした。しかし、クラブでは、外部に出られずブレイしているマンション内だけの露出羞恥するだけでした。ある日、いつもの様に下着女装姿で調教され、ブレイルームから連れ出されてホールでちんぽしゃぶりたい!アナル舐めたいの!と絶叫させられていました、乳首にはクリップでしめあげられ、缶ビールと錘、パンティーの中にはアヌスバイブ装着され、すると前のプレイルームの扉が開き女王様に鎖を引かれ入りました。すると、そこには椅子にM字姿で下着女装されたMオヤジがいて、他に3人の女王様と、クラブの掃除係のおばちゃん2人と爺さんの計6人がいてMオヤジを責めていました。私は四つん這いにされまずは、挨拶させられMオヤジの股間の前でいただきますと言わされ、口を開口器で開かされ、アナルバイブを抜かれ浣腸され、後頭部を女王様に押されMオヤジのペニスにイラマチオさせられました、涎を垂れ流し、長く勃起した乳首をクリップ外されじんじんしている乳首を掃除オバチャンに抓られ、さらに、アヌスは他の女王様のペニバンが入りピストンされていました。Mオヤジがいくいくというと同時に咽の奥深く大量の生暖かいザーメンをだしましたでも周りかは、しんじらない~変態~と言う言葉が聞こえさらに、爺さんのペニスまで強制尺八させられ、もう一人のオバチャンの臭い生殖器を舐めらされ、さらには尻の穴舐めたいと絶叫させられ、爺さんとオバの尻の穴も舐めさせられました。もう私はこれで、もう最低の人間になり、人生終わったなと思いました。心とは逆に、ちんぽはビンビンになり脈うってます。浣腸されているので便意をもよおしトイレに行かしてと嘆願しましたが無駄でした、女王様がどこかに電話をかけていてしばらくすると、クラブの受付の男性がタライを持ってきてそこにしろ!と命令しましたがまんしきれずブヒーブリブリと8人に見られながら笑われながら排泄しました。さらに、受付の人もベニスを出し、しゃぶれと命令されたので激しくむしゃぶりつき生尺奉仕させられました。最後は顔射され出されたザーメンを女王様が指にとり口やアヌスに挿入してきました。私は、完全に人生終わり、