昔から酔っ払ったり、溜まってたりすると男性、女性問わず襲われたくなっ
ちゃいます。
そんなMな僕は、そんな気分になるたびにちょいちょいゲイのおじさんたちが
集まる掲示板で募集したりしちゃてました。
でも病気が怖くてなかなか踏み出せなかったんですが、遂に最近おじさまと
会ってしまいました。
募集した内容は、手コキくらいしかできないけど全身責めたりされてみたい
ってすごいわがままな内容でしたが紳士的な対応に惹かれて会うことに・・・。
おじさんは車で迎えに来てくれて、車に乗り込むなり、運転しながらズボン
の上からぼくのおちんちんをさすりました。
それだけで想像以上に興奮してしまった僕はえっちな声を出してしまいまし
た。
しばらくして、暗がりに車をとめると、おじさんはガバっと覆いかぶさって
きてキス首筋や耳を舐めてきました。それだけでもあえいでしまった僕はお
じさんにみをまかせるままに服を脱がされ裸にされ、キスしてっといってし
まってました。
タバコの匂いじゃ口の中に充満するともうえっちな気分は最高潮になり、そ
のまま体中舐められてしまいました。
乳首やお尻の穴、おちんちんなどを責められる内に、もっともっととおねだ
りしてしまいました。
するとおじさんは自分のおちんちんを目の前に。
シャブれといわれて、
セーフなら、というとさらにキスや乳首を責められ、じらされていしまい、
舐めたら顔射もしてあげるし、いかせてあげるよっといわれ、きがついたら
おちんちんをくちいぱいにほおばっていました。
初めて舐めるおちんちんに興奮してしまいいっぱいなめてしまいました。
病気の不安はありましたが、上手だねほんとにはじめて?っといわれてうれ
しくなりがんばっておじさんをいかせました。
顔射願望は事前にはなしていたので、顔や鼻にい~っぱいだしてもらい、も
う最高にエロい気分になり、そのままおねだりしていかせていただきまし
た。されにフェラを強要され、優しく強引にされてしまい最初の警戒心は嘘
のように口にもだされてしまいました。