僕はいつも○急東○線で学校に行ってます。先週火曜日にいつも通り渋○いきに乗ってたら○吉駅で超可愛い男の子が乗ってきました。どうしてもその少年に近づきたくて一度ドアから降りて彼の後ろから再び乗り込みました。身長は160くらいでほっそりした子でスポーツバッグに名前が書いてて裕太クンと分かりました。
僕は裕太クンの真ん前に立つことに成功しました。しかも後ろからどんどん押されて僕の足が裕太クンの股の間に挟まりました。裕太クンは完全に僕と密着してしまいました。
僕の顔の下に裕太クンの頭がありふんわりと女の子の香りがしました。意識したら興奮して僕は勃起してしまいました。ジャージのズボン履いていたから僕の勃起が前に突き出して裕太クンの足に当たっています。
僕はグリグリと勃起を裕太クンの足にこすりつけてみました。途中で裕太クンは僕を見上げてきました。
僕は自分の持っているカバンで死角を作りながら思い切って一気に裕太クンの股間を揉んでみました。一瞬カラダをこわばらせましたがじっとしています。
棒の先を優しく揉むと皮と中身がズレて動きます。段々かたくなってきたので裕太クンのズボンのチャックを下ろし手を突っ込むと、トランクスっぽい感触。前開きから手を突っ込むと、すぐにねっとりした汁とやわらかい陰毛の感触。
裕太クンのおちんちんは先が少しムけてるけどほとんど皮で覆われてます。指で皮からはみ出た中身をさわるとヌルッとしていて匂いを嗅ぐとイカくさいエロい香りです。
皮をムいたり戻したりしているといきなり裕太クンが僕の腕をつかみ「痛いよ。」と言ってきました。びっくりしましたが裕太クンは包茎でムきすぎると痛いと分かると急に可愛く思えました。手で握っている裕太クンのおちんちんを見るとピンク色の中身が肌色の皮からはみ出て、皮の内側に透明のヌルヌルが泡立ち白いチンカスが混じっているのがわかります。ゆっくり優しくシコシコと皮をムき戻しすると裕太クンは僕にべったりくっついてきました。
僕は自分の勃起を裕太クンに触らせてみると意外にスリスリして手の甲で動かしてくれました。なのに突然手が止まりました。
その途端に僕の手のひらに熱い液体がジュクッ、ジュクッと音を立てて飛び出ました。裕太クンは僕にしがみついてきました。こんなに可愛い男の子の立ったままの射精姿なんて滅多にみれないから興奮するとともに感動してしました。
自由○○に着くと裕太クンは走って降去りました。