自分はマッサージ店に勤めています。そこでの興奮した体験を書きます。(たいしたことないので)
うちの店は普通のマッサージとオイルマッサージがあり、男の客には自分がマッサージをします。
ある日、オイルマッサージ希望の男の客が来ました。彼は24才細身の眼鏡をかけた真面目そうな男の子。マッサージのときは洋服は脱いでもらい短パンを履いてもらい腰にタオルをかけます。
何の期待もせずにマッサージをしはじめました。普通に俯せで背中、肩とマッサージをして次にお尻です。短パンと下着(彼はトランクスを履いていました。下着を脱ぐ客もいます)をお尻の割れ目が見えるくらいまでずりさげて、尻タブを揉んでいきます。
「ぁぁ…」と声がもれます。「痛くないですか?」「…はい。気持ちいいです。」
その後足のマッサージです。足の付け根までするので短パンをたくし上げます。大きめのトランクスだからか思った以上に上がって玉袋が!ふくらはぎからはじめ徐々に太ももへ。内股を玉袋ぎりぎり触るか触らないかのところをマッサージします。彼も感じているのかモゾモゾします。ついこちらも調子に乗って何度か玉袋にタッチ。
今度は反対の足を。同じように太ももをマッサージすると足の付け根で何かに指が当たる。下向きフル勃起チンポがトランクスにひっかかって窮屈そうに。普通に太ももをマッサージしていても、亀頭に当たったり竿を撫でるようになってしまいました。
次は仰向けです。彼のチンポは隠しようがないくらいに短パンのスソを持ち上げています。スソから見えるトランクスには大きなシミが。太ももをマッサージしていくとビクンビクンと脈打つチンポ。つい手の甲を当てたりして楽しんでしまいました。
辛抱できなくなったのか「気持ち良すぎて勃ってしまいました。」「若いからしょうがないですよ。…すごく窮屈そうですね。出しましょうか?」
いつもは絶対に言わないことを!!!「…はい。」短パンとトランクスのスソから勃起チンポをゆっくり引き出すと、やっと自由になれてへそに向かってビンビンにフル勃起。形のいいチンポからは先走りが…。ゆっくり擦ると「ぁあ。…ヤバイです…。…オイルがついてると…ヤバイです。」亀頭をこねくりまわしてみると腰を浮かせ「ぁぁん。ぁぁイキそうです。」
一気に擦りあげると「ぁぁん。ぁぁん。ヤバイ。イキそう。ぃ、イキます。」と射精!彼の頭を飛びこしていきました。
後から後悔の念が押し寄せる自分。
お会計時に「…さっきはすいませんでした。」彼は笑顔で「いや。いいんです。疲れも吹き飛びました。」確かにものすごい勢いで飛ばしていました。
その後、彼はしばらく来店してくれていましたが最近は来ていません。