ついさっきしゃぶらせてもらいました。
今日はかなりエロモード入っててオナニーでは我慢出来ずにサイトに書き込みしました。
ややこしいやり取りなしでしゃぶらせて欲しい。
時間も時間だから諦めてたんだけど、一通のメールが来ました。
仕事帰りにしゃぶって欲しい。
すぐに待ち合わせの場所へ向かいながらメールのやり取りで無事合流。
狭いトラックの助手席に乗り込むと、すぐにズボンを下ろし始める彼。
まだ柔らかいがかなりの大きさ。
鼻先からたっぷり1日働いたちん○の匂いを吸い込むと、完全にエロモード全開。
クチュクチュ音を出しながらしゃぶっていくと、どんどんどんどん大きくなります。
ガチガチになったソレはかなりの太さで口中を圧迫してきます。
どうやデカイやろ
感じるか?
はい。
めちゃ美味しいです。
自分のテクを総動員してその巨根を頬張ります。
やがて彼の手が乳首を探り当て刺激してきました。
たまらなくなり喘いでしまいます。
その手はやがてアナルまで伸びて来ると、ちょんちょんつつきながら刺激してきます。
欲しいんか。
しゃぶりながら頷きます
じゃ、もっとしゃぶれ。
たまらず舌をフル活動させながらおねだりします
すると彼はあらゆるイヤらしい淫語を吐きながら頭を押さえ付けてきました。
今日はちん○お預けや
自分で指入れてみろ
言われた通りに中指を差し込みかき回しながらしゃぶりつきます。
巧いぞ気持ちいい
を連発しながら徐々に腰を浮かせてきます。
やがて頭を掴むと腰を打ち付けてきました。
まるで口を性器のように扱われ大興奮。
いくぞ
口に出すぞ
頷く私の口の中で一際硬くなったちん○。
喉奥に熱いモノがかかる感覚と広がる精子の味。舌先で尿道を伝わる熱い熱いドクドクを感じました。
少し話すと
彼は既婚者
でもかなりフェラが気にいったようで、仕事帰りにメールするからとのこと。
やった
あのガチガチちん○をしゃぶれるんだ♪
次はアナルに欲しいかもでした。