2008/10/06 17:20:36(6UyvXh5L)
それから
08/10/06 18:38
(AIDOEyOz)
もっと聞きたい 聞かせて
08/10/06 21:14
(CokccI7l)
是非続きを聞かせて下さい。
08/10/06 22:45
(/9moK.mb)
「柔らかいなあ」とささやきながら、乳首をつまんだり、あえてゆっくり引っ張ってみたりと、好きなように遊ばれてしまいました。
腰につけていたタオルを取られ、固くなった自分のアソコが露に。「勃ってるなあ。気持ちいいんか?」とおじさん。
自分は「いやあ…」と首をかしげつつ、胸を揉むおじさんの手の上に自分の手を添えました。手を軽く引き離そうとしても止まず、おじさんは慣れた手付きで揉み続けました。
お尻に当たるモノが気になり、たまに腰を上げたり押したりしていると、おじさんは急に立ち上がり、
「そこ座って」と指示をしました。自分は股間にタオルをかけ、膝下だけ湯に浸かる形で岩に腰を掛けました。するとタオルをバッと取られ、パクッとアソコを口に含まれました。
ベロベロベロッと荒々しく舌を動かされ、思わずおじさんの顔を押してしまいました。でもおじさんはアソコから口を離しません。
「誰か来そうなんで…」と告げると、おじさんは立ち上がり中の様子を伺いました。
「誰も来やしないよ。じゃあ、俺が見てるから、今度はコッチの握ってみい」
「え~っ」と言いつつも自分はお腹まで湯に浸かり、おじさんの前に膝まずきました。ギュッ…ギュッ…と握ると、透明な液が出て来ました。調子に乗ってシコシコとシゴいてみると
「くわえてみるか?」とおじさん。
「え~っ…」と、少し困る素振りをしてみるも、おじさんは完全に勃ったアソコを、自らの手で垂直になるように持ちました。そのまま片手で後頭部を押され、唇にアソコがつきました。一旦離すと、ネバ~っと液が伸びていやらしさを感じ、舌先をピトッとカリの尖端部分につけました。
このままカリの裏側を舌で舐めようとしたら、おじさんは「口に入れてくれや」と促しました。自分はじっくりしてみたかったのになあと思いながらもくわえこみ、片手を添えてしゃぶりました。
途中、口を離してサオ部分を舐めても「口ん中でやって」と言われ、吸いながら単調に首を動かす事しか出来ませんでした。
すると、おじさんの両手が後頭部にかかりました。グイッと頭を掴まれ、そのまま引き寄せられ、くわえたアソコが喉の奥へ。幸い、そこまで大きなアソコではなかったので苦しくはなかったのですが、根本までくわえる形になり股間の毛が顔にモシャモシャと当たったのが印象的でした。
レス遅れてすみません、また続きます(>_<)
08/10/07 08:18
(CglVVKDZ)
凄く興奮します。
続きお願いします
08/10/07 11:37
(HGsCWzGi)
グッ…と根本まで口に入れられ、また離され、またグッ…と根本まで。これが何度か続きました。わざとおじさんの顔を見ながら苦しそうな表情をしてみると、おじさんはニヤ~っと笑っていました。この人は服従させたいタイプなんだなあと思いながらイマラチオのような行為を過ごしました。
一度、長く押し付けられて苦しくなり、自ら脱出。その時には自分でもビックリするくらいのヨダレが出ました。
すると、急にガラス戸が開き、自分は隠れるようにまた角に移動しました。
「すいません、もう営業時間過ぎてまして…」
声の主は番台にいたお兄さんでした。
自分達は仕方ないかという空気のまま露天を出ました。自分がシャワーを浴びたのですが、おじさんは先に出て行ってしまいました。
閉店時間ともあって急いで髪を乾かし服を着替え、外に出ると、前に止まっていた車がパッシングをして来ました。見てみると、やはりさっきのおじさんでした。
「乗ってけー少し話そうや」と声をかけてくるおじさん。自分は助手席に乗りました。そのまま発進。ですがおじさんはお酒が入っていたので、運転をやめるよう言いました。
「なら少し休んでくわ。その間はいてくれよ」という事で、近くにある公園の駐車場に車を止めました。おじさんはワンカップのお酒を取り出し、一気飲み。そしてシートベルトを外し、自分におおいかぶさるようにして助手席を倒しました。そのまま顔を抑えられ、唇を奪われました。一方的に舌をいれられ、自分はお酒臭さに参ってしまいました。
顔を離し、「後ろ行こう」と後部座席に移動。せっかく着た服を脱がされ、自分だけが全裸に。アソコを手で隠していたら、おじさんの舌が胸に。顔を押し付けるように舐められ、吸われ、たまにベロ~ッと舌を這わされ視覚的に凄くいやらしかったです。執拗な胸責めが終わると、両乳首が赤くなり、少し痛みがありました。胸辺りはお酒臭いヨダレでベトベトになっていました。
そして、次はフェラ。アソコは握られ強く吸われました。性欲のみで、こちらの事などおかまいなしの状態。
自分がイキそうになり、おじさんの顔を抑え、腰を引きました。
「ダメだよ逃げちゃあ、飲ませてよ」とおじさん。冷めてしまったら嫌だったので、今度は自分からおじさんの股間に手をあてました。
続きます(>_<)
ちょこちょこ更新してすみません。楽しみにして下さってる方がいて嬉しいです。また後で更新します、ごめんなさい。
08/10/07 17:21
(CglVVKDZ)
すると、おじさんはチャックを下ろし、アソコを出しました。何も言っては来ませんでしたが、雰囲気を察してしゃぶり始めました。
一度奥までくわえこみ、吸いながら、シュッと顔を上げてカリ部分まで唇を移動。1、2ッ という感じで変化のあるしゃぶり方をしてみました。どうやらおじさんはそれを気に入ってくれたらしく、頭を撫でられながら続けました。時たま、チュポンッと音を立てながら口を離したり、頬の内側に強く当てて、視覚的にもエッチなフェラをしました。まあ…暗かったので見えたかどうかはわかりませんが。
露天風呂で出来なかったらじっくりとしたフェラを堪能して貰い、自分は満足でした。
どうやったらエッチかな?と考えながら舐め、色々と試させて貰っていると、おじさんの「あぁ…」と言う声が漏れたその時、ドクドクッっと生温かい感触が口に。自分はそれを口の奥に溜め、まだ残る精子を吸いました。
ドロドロして飲みにくく、自分はそれを手のひらに出してしまいました。ですがおじさんがティッシュを出してくれたので拭きました。
おじさんはそれから「一服だけさせてくれ」と言ってタバコを吸い、そのまま寝てしまいました。仕方がなかったので自分はそのタバコを取って消し、服を着ました。どうしようかなと思ったんですが、お酒の匂いと精子の匂いが混ざって嫌だったので、外に出て公園の水道でウガイをし、おじさんが寝ているのを確認して帰りました。
それからその銭湯には行ってませんが、あの時は妙に興奮したなあと今でも近くを通る度に思い出します。
長々すいませんでした。また読んで下さった方がいらっしゃれば嬉しく思います。ちなみに写メを載せようとしたら「不正エラー」になったので、出来ませんでした(>_<)
また、書かせて貰うと思いますが、その時また読んで頂けたら幸いです★
08/10/07 21:05
(CglVVKDZ)
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