すぐ横に目をやると、町並みが見え、「みんなが普通に生活してるよそで、こんな所でエッチな事をしてる自分…」と、もっといやらしくなるように想像してしまいました。
想像に浸っていたらしゃぶりたくなり、またフェラをさせて貰いました。口でくわえずに、舌を動かしまんべんなく舐めました。カリ部分の裏を集中的に舐めた後は、出てきた透明の汁を舌で救い、サオをハーモニカのように扱い唇と舌を滑らしました。
「そろそろ挿れたいなー」とCさんは持参したローションを手につけました。ゴムをつけようとしていたので、自分はそれを取って口の中にいれ、口でゴムをつけようとしました。唇の内側でゴムを抑えながらやろうとしたのですが難しく、なかなか出来なかったので断念しました。
結局手で付け、元の位置に戻り、挿入。やっぱりオモチャとは違うこの感覚は自分の中でクセになっていました。温かくて固さも良い具合。オモチャだとどうしても冷たい固さがあり、本物とは段違い。
立ちバックのままズッ…ズッ…と奥まで挿れられました。腰を捕まれ、徐々に動きを早くされ、音を立てられながらのバック。
手は胸に移動し、乳首もつままれてしまいました。普段なら目を瞑って感じるのですが、やはり屋上という事もあって目を開け、町並みを見ながら現状のいやらしさを想像して感じていました。
「お尻に力を入れてみて」と言われ、グッとお腹に力を加えてみました。すると
「あー…良いね…あー…」とCさんは振っていた腰を一旦止め、今度は緩急をつけて動かし始めました。
そして数分後「イクイクッ」と言ってゴム内に射精。
「あー…良かったあ…」と浸っていました。自分は精子の溜まったゴムを取り、尿道にわずかに残った精子を吸いました。“バイト代”を貰っていたので、自分はサービスしなかゃとそのまましゃぶり、Cさんはそれを見ながら
「おっ、まだ足りないの?」と勘違い。そう思われても良いかと自分は無言でしゃぶり続けました。
生き物のように口の中で徐々に固くなっていくアソコ。また勃ったのがわかり、一度口を離しました。
「おお~。やっぱ良いね~。じゃあ挿れてあげよっか」とCさん。自分はエッチしたばかりでお尻がヒリヒリしていたのでフェラを選びました。
このアソコがさっきまで挿いってたんだ…と想像すると更に興奮が。
指摘があったように確かにレスだと見にくいかもしれませんね…。あとは短いので、今回だけレスに続きます。