続きです。 とりあえず、シャワーを使わせて下さいとおじ様に伝えて体を隅々まで、念入りに綺麗にしました。 浴室を出て案内されたのは、娘さん(25才と言っていました)の部屋でした。そしておじ様は、君に似合うパンティとブラを用意しておいたから着けてご覧と言って娘さんのブルーのパンティとブラを渡されました。チラッと壁の写真(娘さんと彼氏の写真)をみたら 安室奈美恵似の可愛い女の子でしたので、その子の下着を身につけられるというだけで私の下半身は、脈を打ってビンビンでした♪
おじ様は、自分好みの女の子にするよ!と言いブラ、パンティを私に着けて、パンティストッキングまで穿かされました。
そして、痴漢ごっこをしてみたいと言ってオレンジ色のアンゴラのニットワンピースを着せさせたくれました。もうその時のおじ様の息は荒く私の首筋にかかり、立っていられた程体はガクガク.そんな事はお構い無しにおじ様は、ワンピースの上からお尻や胸を触り自分のオチンチンをお尻に押し付けてくるの♪
私はたまらず「あっあん~!うぅっ、あぁっ」と悶えまくり。堪らず、「めちゃくちゃにして!」と叫んでしまった。
そしたらおじ様は、ワンピースの中へ頭を突っ込み、ストッキングは途中までおろされたまま、パンティの上からペニクリをくわえて上下運動。
部屋中にジュルジュル~、チュバッチュバツ、卑猥な音が一晩中響き渡り、何回逝かされたか覚えていません
次回は、後ろから突っ込まれたいな