リク有難う。
俺の部屋で小学生の正彦にいいように扱われ、
「小学生にお尻を弄られて女みたいな声出してるよ」
と言われて一層体に火が点いてしまった時の続きです。
正彦の指が2本、3本と増えペニスからは先走りが垂れ出し切羽詰った喘ぎ声
を出すと、指を抜いた正彦が正上位で圧し掛かり勃起し切ったペニスをアナ
ルに挿入して来た。
「駄目っ、それだけはダっ・・駄目っ・・・あっ・・駄目~~っ」
と弱々しい抵抗を試みたが正彦の指で十分に解されたアナルはすんなりと進
入を許してしまった。
「小学生に犯される気分はどう?」
と囁やいた正彦はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
男に、しかも小学生にアナルを犯されているという禁断の状況に俺の興奮は
極限に達していた。正彦に出し入れされる度に「あっ、あっ」と喘いでしま
い、正彦にフェラをし始めた時から勃起しっ放しのペニスは今にも爆発しそ
うになっていた。そして正彦に両乳首を捻られると「あーっ!!」と堰を切っ
たように絶叫し続けた。
そして、正彦の腰の動きが激しくなり「逝くよ、このまま出すよ!」と言わ
れると思わず正彦の背中に腕を回し抱き付いてしまっていた。俺の両足を抱
えた正彦が腰を激しく打ち込み体を痙攣させながら大量の精液を解き放っ
た。その温かさと勢いを最奥に感じた途端、俺は不覚にも蕩けるような極み
に押し上げられ
「あくっ・・もう・・駄目っ・・いっ・・逝くっ~」
と叫ぶと禁断の快感に2度3度と体を痙攣させながら大量の精液を宙に放って
しまった。
その後も若い正彦に串刺しされたまま徹底的に犯され、夕方までの3時間、奥
を突かれ狂わされた俺は何度も声を放ちながら逝かされてしまった。たった
数時間でアナルを開発され男に犯される喜びを体に植えつけられてしまった
俺は、この時を境に正彦なしではいられない体にされてしまい、貫かれたま
まの体勢で早くも次の正彦との逢瀬を心待ちにしていた。