自分にこの世界の良さを教えてくれたHさんと、初めて行為をした時の体験談です。
自分は高卒入社で、新入社員。Hさんは嘱託社員でした。3ヶ月程たち、仕事にも慣れて来た時の事です。Hさんに「酒でも飲ましてやる」と誘われました。ですが自分は未成年、数件店をまわったのですが全部断られ、Hさんの家で飲む事になりました。
かといって自分はお酒が全く駄目だったんで、結局ジュースに。やはり話は会社の話。意外に盛り上がり、2時間くらい話しました。
ベロベロに酔っているHさん。そろそろお開きにするかと帰ろうかと身支度をしていると、急に後ろから抱きつかれました。
「可愛いなあ…孫になってくれ」と言いながら強く抱き締めるHさん。ああ、独り身で寂しいのかなあと思っていると、Hさんの手はアソコに…。
「ちょっと、Hさん、」
と言ってもやめてくれません。そのまま行為はエスカレートし、ベルトを外され、直にアソコを触られました。片手では乳首も触られています。自分も、それに反応してしまい、直ぐに半勃ちに。
「…気持ち良い事してあげようか」
「えっ…」
Hさんは戸惑う自分の腕を引き、寝室へ。
「脱いでみい」
「いや…その…」というと、Hさんは
「気持ち良くしてやるから」と服を脱がせ始めました。自分はドキドキしながらも抵抗はせずに、されるがまま。ついには全裸にされてしまいました。恥ずかしさがあって手でアソコを隠していたのですが、勃ってしまい、隠し通すのは無理な状態。そして自分を全裸にした後、Hも自ら服を脱ぎ、全裸に。
自分は仰向けに寝かされ、Hさんは自分の太ももの上に座りました。
前にも書きましたが、Hさんのアソコは勃たず、イビツな形をしていました。自分はアソコ握られながら、指で尿道をヌルヌルと触られました。Hさんは
「これ、当ててみようか」と言いながらイビツなアソコを持ち上げ、完全に勃ってしまっいている自分のアソコにくっつけました。ブニブニとしたHさんのアソコ。
気持ち悪さはなく、逆に興奮してしまいました。2本のアソコをくっつけて握るHさん。そして「食べるよ」といい、フェラ。男性のフェラを味わいました。ぎこちなく、歯が当たり少し痛みが。それでもHさんは舐めたりくわえたりを続けます。右手でシゴキながら、舐め、左手でクタッとなったイビツなアソコを握っていました。
レスにて続きます