何分くらいフェラし続けたかはわかりませんが、「イクッ…イクわ」と先にBさんがイキそうになりました。グイッと頭を抑えられ、腰を早く振られました。ドクンッドクッドクッと大量の精子が出て来て、口から少し溢れてしまいました。
「あー…良かった…ちょっと見せてみ」とBさんに顎を掴まれ、口の中に残っている精子を見られました。そこでゲホッとむせてしまい、口に出された精子は床や便器の中にボタボタと落ちました。
「君いいねえ。終わったら喫煙場所に来てくれよ」Bさんはそう言ってトイレから出て行きました。
ケホッケホッっとまだ喉に残る精子に苦しんでいると、Aさんがアソコを口元に持って来ました。うわあ…と思いましたが、早く終わらせよう…と気を取り直してAさんのアソコをくわえました。
Aさんアソコは長細かったので自分にはしゃぶりやすい形でした。
そのまま義務的にフェラを続け、Aさんも口の中で射精しました。
「気持ち良かったよ」と言い残してAさんはトイレから出て行きました。
なんだか疲れたなあ…と口をゆすぎ、トイレから出ようとしたら…
「君、今2人相手にしてたよねえ」と30代後半くらいで、太めの短髪の男性に声をかけられました。
「俺のもしゃぶって欲しいな」
「いや…あの…すいません今日は…」と答えると男性は「ダメ?君みたいな若くて可愛い系の子タイプなんだよね」と引くそぶりがありません。
「少しだけ」「イクまでしなくて良いからさ」「人来ちゃう前に早く」と何度も言われて…結局、断りきれずに個室トイレの中でまたしゃぶりました。相手の方もしゃぶりたいと言われたのですが、さっきしゃぶられて相手の方の涎だらけなんですが…と告げると諦めた様子。その残念そうな顔に、無意味な罪悪感を感じて最後までイカせてあげました。
帰りに喫煙場所を通ってみると、Bさんはいませんでした。ですが一服をしていた数人がコチラに気付いてタバコを消し、歩いて向かって来ました。もう今日ダメ~と思い、足早にその場を去りました。結局館内には入らずじまいで、初発展場の体験は終わりました。
こんな身体も気も疲れる体験は当分いいかな~という感想でした。
またまた長々と書いてしまい、すいませんでした。自分が書くこんな長いものを懲りずにまた読んで下さった方がいれば、とても嬉しく思います。ありがとうございました。