たまに乳首を舐めるBさん。揉んだり舐めたり指でつまんだりもされました。
その一方ではAさんのフェラ。舌がアソコに絡みつき、早くもイキそうになってしまいました。ですが、Bさんのディープキスにより口は塞がれている状態。
腰を引いても、お尻をわし掴みされてしまい、じゃあBさんをと、手で押し退けようとしたら抱きしめられてしまいました。歯をくいしばり、舌を拒んでも、歯や唇の内側を舐められるだけで止まりません。
「あっ…イッちゃ…」とようやく声を出せましたが…Aさんのフェラは止まずに、射精してしまいました。Aさんは精子を絞り取るかのようにイッた後もアソコを吸引しました。イッてしまい、冷めてしまった状態だったのでくすぐったしかありませんでした。
「もうイッちゃったの?」とBさん。
ゴクン。と精子を飲み込んでいるAさん。
「おっちゃん、この子借りていい?」とBさんはAさんに話しかけました。
「いやいや、こっちも気持ち良くして貰わないと」とAさん。
「じゃあ一緒に混ぜてくれよ」とBさん。
勝手にやりとりが進み、なんだか怖くなったので急いでズボンを履き、
「すいません…ちょっと今日はもう…」と帰ろうとすると…
「ちょっとちょっと、自分だけ気持ち良くなったからって行ったらダメだよ」とBさん。
「え~…。」…と本当に困り果てていると
「ならちょっとだけしゃぶってくれや」とAさんが言いました。
自分は断る事が出来ず、腕を引かれて個室トイレに入れられました。狭い個室トイレの中に3人。
「しゃがんで」とBさん。
「はい…」と素直にしゃがむと、二人はズボンを下ろし、自分の顔の前には2本のアソコが。
「はい、やって」とBさんに後頭部を手で押され、頬にアソコが当たりました。
「口開けてよ」と言われ、Bさんのアソコをくわえました。すると、Aさんに自分の右手を捕まれ、シゴクように指示されました。
BさんのをしゃぶりながらAさんのをしごいている自分がいやらしく感じ、冷めていたはずなのにまた半勃起状態になって来ました。
その後も交互に2人のアソコをしゃぶり、シゴき、を繰り返しました。その中で頭を撫でられたり、「美味しい?」「見つめながらしゃぶってよ」「エロい子だね」などBさんに色々と言われました。
続く