すると「ゆうくん、好きにやってごらん」と優しい口調で言うIさん。大きなアソコを触るのは初めてで、興奮というよりは好奇心でさすったり握ったりし、頬擦りもしてみました。
「舐めてみな」
「はい…」
両手でアソコを持ちながら、舌を出し、まずはカリ部分の裏側をチロチロと舐めました。丁寧に竿を持ち、さするように手を動かしていると
「口にいれてよ」との指示が。
「はい…」と言いながら反った竿を少し下にさげ、口に。強く竿を握り、吸いながら顔を前後にゆっくりと動かしました。
Iさんはタバコに火をつけ一服。一服されながらフェラをしている自分が奉仕的で、M心(?)を刺激しました。
そのまま5分くらいフェラをしたでしょうか。その頃にIさんの一服が終わりました。
「ちょっといいかな」とIさん。すると、ポンッと自分の頭にIさんの両手が置かれ、ゆっくりと腰を動かされました。自分はIさんの太ももに手を置いた状態でされるがまま。激しく動く事はされなかったのですが、時折強く股間を押し付けられ苦しくなってしまいました。
その後も、軽いイマラチオ状態で10分くらい、一旦離して自分のペースでしごいたり、強く吸ったりと長い間フェラをしてみたのですが、Iさんはなかなかイッてくれませんでした。
仕方がないと言う事で車内に戻り今度は自分が責められる立場になりました。後部座席に並んで座り、自分は裸にされました。直ぐに胸を吸って来るIさん。片手は指で乳首をつまみ、口では甘噛みしたり吸ったりと、その執拗さに少し痛みもありましたが、目を見開き無言で責め続ける姿に圧倒されてしまい、我慢するしかありませんでした。
そして、満足したのかIさんお尻の穴に手を回して来ました。
「いや…そっちはちょっと…」と言うと
「大丈夫大丈夫と」Iさん。
と同時にIさんの指がニュルッと挿いって来ました。いつの間にか指にローションをつけていたようでした。
そのまま中でクニクニと指を動かすIさん。
続きます