私は今19才です。 高校生の時に、酷い苛めにあっていて、中退してしまいました。 男子校で、休み時間にズボンとパンツを脱がされて、何人かに身体を拘束されて、手コキされたり、順番にしゃぶらされたりもっとも酷い時にはモップの柄をアヌスに入れられたりしました。 あまりの苛めに耐えられなくて、退学したんです。 コンビニでバイトしながら定時制高校に行き始めた時苛めていた一人に会い、謝られて、実は崇が好きだったと告白されました。 日曜日に、その告白した寛の家に行きました。 その日は家族は誰も居ないと言っていました。 私は 『何故あんな酷い事をされたのか、今でも分からないけど?』 寛は 『俺が伊東(私)はゲイだと言ったら、みんなが面白がって、あんな事になってしまったんだ。許されないかも知れないけど、御免。』 『今更謝られてもどうにもならないけど、正直に話てくれてありがとう』 すると寛は泣き出して、私は困ってしまいました。 『みんなの前で、あんな酷い事されても好きなの?』 『崇が苛められている時には耐えられなくて、でも参加しないと、自分も苛められるから』 『それなら、今私を優しく愛せる?』 寛はキスしてきて私も寛のキスに応えると、寛は私の服を脱がせて乳首やPを優しく舐めてくれた。 『モップを入れられた所を綺麗にして!』 寛は私のアヌスを舌で丹念に舐めてくれました。 私は 『入れて良いよ』すると寛はローションを取り出して指でほぐしながら優しく入れてくれた。 入れながらキスされると私は自然に涙が溢れてきました。 『寛が初めての男なんだよ』 『崇は俺の恋人だよ』 寛が私の中でイクのと同時にトコロテンしてしまいした。