下半身が露になった自分は久しぶりのHさんとの行為に興奮し、完全に勃ってしまいました。
ぎゅっぎゅっ、アソコを握りながら、ニヤニヤ笑うHさん。
すると、そのまま口に含まれ舐められてしまいました。
とても気持ち良いのですが、今日は敬老の日。自分もHさんの股間に手をやりました。
「Hさんのも…」と告げるとHさんもズボンとパンツをおろしました。
Hさんは初めて行為をした時からもう勃たたなくなっている状態でした。もちろん今もダランとしたアソコ。
自分は、垂れ下がったソレを舌で持ち上げ口に含みました。
歳を取っていびつな形をしているアソコが違った感覚で更に興奮しました。
唇でアムアムしたり、裏筋に舌を這わせたり、吸いながらピストンしたりと色々と時間をかけて舐めました。
なんとかしてHさんのアソコを固くしてみたいと舌や唇を使ったり、口の内側でスライドさせたりとやってみましたが、半勃ちまでいかない程度でした。
30分くらい舐めた所で「ちょっと顔に乗ってくれ」と言われたので、自分のアソコをHさんに含んで貰い、膝を床、壁に手をつけ中腰状態でゆっくりと時計の円を描くように腰を回しました。
その自分がやっている動きがとてもいやらしくて感じでまた興奮し、イキそうになってしまったので一旦口からアソコを抜きました。
そして布団をしいて貰い、裸になって横に寝転びながらの69の形に。すると自分のお尻にHさんの指が。
「いじってみていいかぁ」
「えぇ~っ」と戸惑っていると、
「膝ついて四つん這いになってみぃ」とHさん。
「はぃ…」と言われるがままに四つん這いになりました。
お尻はローターなど一人遊びで挿れた事はありましたが、人にされるのは初めてでした。
と、レロレロと穴に舌を押し付けて来ました。
「んっ…」
初めての感覚でした。くすぐったいような気持ち良いような。でもそれよりも恥ずかしさが…。一応想定はしていたので朝にシャワーを浴びて来ていたので良かったのですが…。
そのまま舌を上下に動かされ、悶えていると、
「ちょっと指いれるぞぉ」
「えっ、いや、指は…」
「ダメか」
「いや…なんかローションとか…そういうのがないと…」
と言うと、Hさんは急に立ち上がり、部屋を出ていってしまいました。あれ?と思いながら待っていると、Hさんはハチミツを片手に戻って来ました。
続く