ただし&こーた ただしは同級生のこーたと仲が良く、ホモだからいつかはセックスしたいとオナニーする時はいつも想像して射精していた いつしかこーたもただしの気持ちを感じ始めていたそんなある日… こーたの両親が一週間、家を留守にする事情が出来てこーたはただしに泊まりに来ないか?と誘ってみた ただしは断るハズも無く、両親が出発した夜から泊まる事に成った 始めはゲームしたり、色々話てたけど話題が尽き始めた頃、こーたが切り出した 『なぁ好きな人いるのかぁ?』「いないよぉ男子校だし」『それもそぅだな、俺風呂先に入るわ』シャワーの音が響き、ただしはムラムラしてきてすっ裸に成り浴室のドアを開けた 「こーた、前から好きだったんだ」『やっぱり来たかぁ~識ってたよ』振り向いたこーたの性器は勃起していた、もちろんただしも勃起していた
自然にお互いの性器を眺めあった 「こーた」『ただし』磁石が引き合う様に抱き絞めあい性器を重ね合わせた 「こーたでオナニーしてた…」『俺もただしでしてたよ』「じゃあ今日から…」『現実だよ』二人は待ちきれ無いみたいにキスした、激しく長い舌を絡まし激しく音が響いた、息が苦しいので一端離れたがお互いの勃起を押し着け合ってるのを見ると見詰め合った「ずっとこぅするの想像してた…」『ただしが俺の事好きだって感付いてからただしでしてたんだ』「でも今日から」『恋人同士だ』言ぃ終わるなり激しくキスした「ねぇ」『判ってるよ、いぃよ』
続きはリクエストあったら