小さい会社を経営していて、事務と秘書を兼任していた女の子が辞めて人員を補充しなくてはならなくなり悩んでネットに女性として働きたい方、寮も準備出来ます。と書き込んでみたら、三人から募集が有り、メールで、三人居るから面接に来て欲しいけど、簡単な履歴と顔写真を送って欲しいとメールすると、香織が履歴と顔写真だけでなく、女装姿となんとヌードまで送って来た。 すぐに働けるか聞いたら、いつでもOKとの事で、一応面接に来て欲しいとメールすると隣りの県だったので、面接は翌日と 決めて、詳しい会社の場所を説明しました。 翌日の朝、営業社員が出た後に時間を指定してあったので、誰も居ない事務所に香織が来た時には、本物の女かと間違えてしまう様でした。 自分の趣味な小柄で痩せている姿を見て勃起してしまったくらいだった。 香織は女装のまま昼間の仕事をしたかったからと言い給料は普通の事務職の給料で話しは決まり、急いで帰り、引越しをすると言うので、香織のために借りた賃貸マンションに連れて行き部屋を見せて、鍵を渡し 『何故ヌードを見せたの?』と聞くと黙っているので『私は香織がストライクゾーンのど真ん中なんだよね。』 と言うと香織は 『面接に行った時社長勃起していたのを気がついていました』 と微笑んでいました。 『私も社長はタイプですよ。今は彼氏も居ないし社長の愛人になってしまおうかな?』 と小悪魔みたいに笑う。 思わず香織を抱き締めてしまった。 『香織のスーツが皺になるよ。』 と言うと、 『社長、後ろを向いて』と言いながらスーツとブラウスとパンストを脱ぎ、こっちを向いた。 ピンクのお揃いの下着だった。 香織の勃起した物は、パンティーの中で元気だったがパンティーの中に収まっていた。 下着を脱がせて小さなペニスをしゃぶってやると一分もしないで香織は自分の口の中に放出して、自分は飲んでしまった。 自分も服を脱ぎ、香織の前に立つと香織は正座して自分のを舐め始めた。 『香織の中に入れたい』 香織はバックからローションを出して、自分に渡しながら 『今朝腸内洗浄してきましたから』自分は香織のアヌスと自分のペニスにローションを塗り少し指でほぐしてから、香織の両足を抱えて正常位で挿入すると、よく締まり、動くと香織が良い声で喘ぎ始めて、自分も興奮して激しく動いてイッてしまった。 暫くして起きた香織は、自分のを舐め始めたら、また復活したので正常位で挿入したまま身体を起こして対面座位になりキスをしたり自分の趣味を話した。 自分は多分普通の趣味では無いから部屋では、女子高生の制服や体操服で過ごして欲しい事や、スーツ姿より、フレアーなミニスカが好きだと話したり、香織が着てくれるなら、衣裳代金は全部払うと話した。 出勤は、次の月曜日からと決めて、その日はクーラーの無い部屋で、お互いに汗だくになりながら激しいエッチを繰り返した。 月曜日に社員に 『秘書の中村香織さん』と紹介すると、社員は男だとは思ってはいないはずだ。 10時前には全員出払うので、それからは香織と二人だけの時間。 香織を呼び初日なのでスーツ姿の香織を呼び、スカートをまくってパンティーを確かめると赤い スケスケのTバック。 香織に 『自分の事どう思う?』と聞くと 『今はまだ好きかな?でも、もう少ししたら愛してしまうかも』 可愛くなり抱き締めてキスしてしまう。 『自分は香織を放したくないよ。』 『本当に?』 『本当だよ。』 香織のペニスを舐めると、事務所の中に香織のエッチな声が響く。 香織は早漏らしくすぐにイッてしまう。 自分は小便がしたくなり、その事を香織に言うと香織は『飲みたい』と言うので、香織の口に出した。量が多くて、苦しそうだったが、ゆっくりと出したので香織は飲み切った。今では香織は自分の可愛いMペットとして、昼間も夜も一緒に過ごしている。社員達は自分と香織の関係には気が着いているが、香織が男だとは疑ってもいない。