ゆーです つづきを書きます。
ホテルの一室のこと思い出すと、いまも興奮しちゃいます。ぼくは机の上で足を開いて、椅子に座ったおじさまの頭はぼくの女の子みたい白くてやわらかいフトモモの間にあるんです。おじさまの手はぼくのフトモモをがっちり抱えて、そのフトモモの内側と、ときどき一番感じるあそこを、おいしそうにペロペロしています。おじさまに聞きました「おいしぃの?」、「おいしぃよー、ゆうの透明な液。」ぼくは透明な液がでているのは気付いてなくて、「ぇ、出てる?液。。」、「出てるよー、ずっと止まらないね、すごくおいしいよ、蜜みたい。」ぼくは体からでる液がおじさまに蜜のように吸われていることに、とっても興奮してしまい、「全部吸って飲んで。ゆうの蜜」、「いいよーおいしいから全部吸ってあげる」ぼくはその言葉にまた感じ、感じるとまた蜜が出て…快感のまま机のうえに仰向けになりました。その時おじさまは急に机のライトを点けたのです。ぼくの身体は机の上で眩しい光で照らし出されてしまいました。「あ!おじさま、消してライト、恥ずかしいよ」、「すっごいきれいだねぇゆうのからだ。ちくびもきれいだし、おなかから腰にかけてもほんと女の子みたいだ」、「電気消しておじさま。。」、「…このまま舐めちゃうよ」、「ぇ。。」、おじさまの舌はぼくのからだを這いはじめました。。フトモモから足の付け根、下腹部、おへそ、胸、乳首、わき腹… 「あ、ぁぁぁ、あぁぁ、おじさま…」おじさまに舐められた跡と、あそこから出ている蜜が、ライトで光っていました。つづく。