こないだのつづきを書きますね。昔の広末涼子に似ているゆーです。おじさまに女の子のように抱かれたくて、投稿してほんとうにホテルの一室でおじさまに会いました。
おじさまはぼくの色白ですべすべな身体に感動しているみたいでした。ぼくは立ったまま、おじさまは少し低い体勢でぼくの腰のあたりを抱き締め、お尻を揉んで、顔をぼくのあそこに、何度も、強く、埋めました。その姿がドアの近くの大きな鏡に映っていました。色白で女っぽい腰のライン、おじさまがぼくのあそこに顔を押しつける度、ぼくはすごく感じて、「あっ、ああっ」と女の子っぽい声をあげていました。おじさまが「どこが感じるの?」、ぼくはちょっと考えて「おへその下とか…」そう言ったらほんとうにおへその下に吸い付かれていっぱいペロペロされて、もう力が抜けそうでした。ベッドへ行こうと言われましたが、ぼくは近くの机によしかかってしまいました。あ、ここでもおじさまに舐められてみたいな、と思い、初めて積極的に、「おじさま、椅子にすわって」、おじさまが椅子に座るとぼくは机の上に座って、、でもどうしたらよいかわからなくって、そうしたらおじさまが「足を立ててM字になってごらん」、「ぅん」。。ぼくは両足をはずかしいから閉じたまま立ててたら、「足を広げてごらん」、「ぇ。。ぅん。。」机の上でおじさまにむかって足を広げました。「はずかしぃ。。」、おじさまの顔とぼくのあそこの距離がすごく近い。はずかしぃ。。「すごいよ、すごくきれいだよ、舐めていいかな?」、ぼくはきっとすごく感じちゃうことや、女の子もこんなふうにドキドキしちゃうんだろうなと想像しました。「いい?」、「ぅん。」。その瞬間おじさまの頭はぼくの白いフトモモの間に入り込み、ぼくのあそこがおじさまの舌の感触でいっぱいになりました。「あ、あぁ、あっ」おじさまはぼくのフトモモをがっちりかかえてその間をさらに激しく舐めはじめました。「あっ!ああっ!すごぃ感じる。。」ぼくは机の上でフトモモを広げて抱えられたまま、一番感じるところを舐められたり強く吸われたりして感じすぎ、後ろの壁にもたれてしまいました。つづく