高校の時、同じクラスにUという超カワイイ子がいた。俺は不良、Uは真面目だったからグループも違ったし、お互い彼女もいたからプライベートでは殆んど接点がなかったけど、駅が一緒だったから学校まで一緒の満員電車に乗る事が多かった。たった2駅間だけどUとピッタリ密着している時は何故か幸せな気分になった。Uのお尻に俺のチンチンが食い込んだり、チンチンとチンチンが擦れ合ったりして、暗黙のうちにお互い意識し合っていた。ある日、向かい合っていた時に電車が揺れKissしてしまった。一瞬だったけど嬉しかった。次の日も向かい合って密着した。勃起したチンチンをUのチンチンに押し付けるとUも勃起していた。お互い無言…。それが何日か続いた。お尻を触ったり、チンチンを触ったり、耳を舐めたり、段々エスカレートしていってもUは拒まなかった。右手を骨折し病院に寄ってから学校に行くと体育の授業で誰もいないはずの教室にUが一人でいた。『具合悪いの』『うん!風邪…』『手、大丈夫?』『うん…不便だけど…オナニー出来ないし(笑)』『かわいそう…』…沈黙。すごくドキドキした。二人っきり…チャンス…って思って。『いつもゴメン…』『何で?』『電車で…変な…ホント、ゴメン…』『何で謝るの?』『イヤだろ?』『イヤじゃないよ!嬉しい!』『ホント?』『うん!』『好きになっちゃったかも…』『ボク、ずっと前からだよ!』『えっ!?』我慢出来なくなってKissした!何度も何度も…。『手、使えないんでしょ?ボク、やってあげるよ!』とチャックをおろし勃起したチンチンをしごいてくれた!すぐイキそうになったのでKissしたらよけい感じてイッた。