つづき…
バンティの上からペニクリにそってなでられ、亀頭はもぅバンティには収まりきらず頭を出してました…私はもぅすでに気持ちよく『ハァハァ』言ってます、おじ様は両手でバンティを脱がし始めペニクリが丸出し状態、ソファーに腰掛ける様に言われ座ると『足開いて』とおじ様が言ってきたので、足を開き、スカートで股が隠れる体制になりました、おじ様はこっちを向いて私の前に座り込みスカートを少しずつ捲り始めました…スカート1枚はさんで中の様子はわかりませんが、おじ様の顔がペニクリに近づいてくるのが感じとられ、そしてついに、舌先でペニクリの裏筋を舐め始めました、その後、段々上へ…スカートも完全に捲り上げられ、おじ様のフェラ風景を完全に見る事ができます、おじ様のよだれや私の我慢汁がアナルまで垂れ流れおじ様はフェラをしながらアナルを指で刺激してきました…おじ様はフェラをやめ、私に『フェラしてくれる?』と言ってきたので『はい』と答え、体制を入れ替えおじ様が今度ソファーへ座り私がおじ様の前で膝をついて座りました、女性がフェラするように真似て、タマタマや裏筋、亀頭を一生懸命舐めたりくわえたり、喉奥にくわえ込み過ぎて吐きそうになりながらフェラを続けました、我慢汁らしき味は生臭く、そして少しすっぱく男性の味って感じでした…
おじ様が『そろそろ、アナルに入れてもいい?』って言ってきたので私はか『…はい、お願いします』と答えました。
ソファーにまた座らされ、おじ様は部屋の奥からローションとコンドームを持ってきました。ローションを手にとったおじ様は私のアナルに塗りそして指を一本挿入してきました、しばらくは1本だったんですが次第に私のアナルもほぐされてくると、2本3本と増えてきました、3本の指でアナルの入り口を十分にほぐされて、いよいよオチンチンの挿入です…おじ様はコンドームを装着します、私はソファーに座ったままM字開脚の状態、アナルはローションでヌルヌルになっていて先ほどのおじ様の手マンにゆりヒクヒクになってます…
おじ様は私の正面に立ち腰をゆっくり沈めてきます、オチンチンの先が私のアナルに触れます…おじ様は右手でオチンチンを押さえながらゆっくりとアナルに挿入してきました、私に気を使いながら『痛かったら言ってね』と…オチンチンが完全にアナルに収まりました。なんとも言えない感じです、おじ様はゆっくりと腰を動かしピストン運動をはじました、私は快感と痛みに耐えながらも『んっんっあんっイタイっあっあっ』と喘いでしまいました…態勢をバックにかえて再びおじ様が挿入してきますピストンで腰を打ちつけながら、おじ様は私のペニクリをしごいてくれます、今まで経験のない快感です、余りの快感に上半身を支えていた腕に力が入らず床に崩れ落ちお尻だけ突き出す格好になりました、おじ様のピストンと私のペニクリを扱く手が早くなります…アナルの痛みも少しずつ和らいでいき、なんとも言えない気持ちよさがだんだんと膨らんできます、『おじ様…私いっちゃうよぉ~あっあっ…あん…気持ちいいよぉ~あっ…』するとおじ様は扱く手をやめ、アナルからオチンチンを抜いて『最後は正状位で一緒にいこう』と言って私をあおむけにしました、足を持ち上げられ、アナルへ再度挿入…再びおじ様のピストンと私のペニクリへの扱きが開始されスピードは頂点に…『おじ様、私イっちゃう…イっちゃうよ~』『いいよ、一杯出して』おじ様にピストンと扱かれながら『あっあん…い、いくぅ~』私は自分のお腹の上に大量に射精し先に果てました…おじ様はそのままピストンを続け、私に覆い被さる様に抱きついてディープキスをしてきました、そして『俺もイクよ』と告げられおじ様がイクのと同時に2、3度激しく突かれ私の中でおじ様も果てました…
シャワーを浴びまた遊びに来る約束をして、その日は帰ってきたんですけどアパートで人の目も気にせずHが出来るから、また行って色々なプレーがしたいと思ってます(*^_^*)おわり☆