息子がドライに達したかはわからなかったがとても感じていたのを見ると、息子にはアナルでの性交のセンスがあったようだ。
行為を終え、全裸のまま二人で出前のピザを食べた。
食事を終えてから少し沈黙が続いた。
沈黙を破ったのは愛斗の「もう一度したい…」の一言だった。
後から聞いた話では、愛斗は小学校の時から女の子より男の子を好きになる傾向があったようだ。
私は愛斗をそばに呼びつけて私のペニスをしゃぶるよう指示した。
愛斗は口一杯にペニスをほうばった。
「チュ…チュ…はぁはぁ…んっ…ジュプ」愛斗の舌がペニスを吸う音やしゃぶる音、愛斗の荒い息が部屋に響く。
愛斗の上向きの眼をみていると私の奥の心が歪んでいった。愛斗のフェラを楽しみながら愛斗の乳首を指で優しくさすった。愛斗は顔を歪めながらフェラを続けている、乳首を摘み、擦り合わせると愛斗はくわえているペニスを口からこぼし「んぁっ…ぁっ…パパぁ…乳首ダメ…ぇ」と悶えていた。
愛斗は乳首がとても弱いらしく、舌で転がしてみると体をビクッと痙攣させた。愛斗のアナルはまだ少し緩んでいる上にローションと精液で塗れていた。四つん這いにさせた愛斗を後ろから一気にアナルを貫いた。
「はぁぁっ!!!…お腹ぁ…に来てるぅぅ!!」愛斗は大声で喘ぎ声を上げた。
ペニスをピストンさせ愛斗のアナルを突く度に「グチュ…グチュ…グチュ…、パンッ…パンッ…パンッ…」粘膜の擦り合う音、肉と肉がぶつかり合う音が響く。
突きながら愛斗の乳首を擦ると「あぁっ…乳首ダメぇ…ぅっ…ぅっ…ぅっ」と愛斗はアナルを貫かれながら涎を垂らしてみぞおちを殴られた時のような声で感じていた。
愛斗の体を持ち上げて立ちバックの体勢で突くと、鏡に映った親子の姿に愛斗は艶めかしい顔で「パパぁ…好き…もっと突いてぇ…」と声を上げた。