小学生の頃、お小遣いほしさに祖父のアソコを触ってました。
しばらくすると祖父は僕のお尻にアソコを擦りつけ、熱い液体を出しまし
た。
お風呂に入ると祖父のあぐらの上に座らされ、股の間にアソコを擦りつけて
いました。
中学生になってからは逆に、自分のアソコをいたずらするようになりまし
た。
事が終わると決まってお小遣いをくれるので黙っていました。
ある日、祖父とその友人と言う人がいて自分に見せたいものがあると。。
するとその2人は激しく絡み合い、祖父の尻に友人の勃起したアソコがメリ
メリと入っていくのが見えました。
苦しがっていた祖父はやがて声を震わせ恍惚の表情に変わりました。
僕は何が何だかわからずただ黙って見ていました。
しばらくはそれがトラウマとなり、祖父と距離をとっていました。
大学卒業間近、祖父も隠居生活に入り大人しくしていました。
自分も昔の事は忘れ・・・たつもりでしたが、どうしてもあの場面が頭から
離れず とうとう行動してしまいました。
祖父の部屋に入り、そのままパンツをおろし、尻に唾を吐きかけ、自分のモ
ノ
を突き刺しました。
入り口は狭く中は柔らかく、動かさずともグイグイ締め付けられ・・・
祖父は優しく自分の尻を押さえ、もっと奥へと言わんばかりに押しました。
しばらく激しく突き上げると、タイミングを見計らったように祖父が身体を
ずらし、そのまま自分の口へ。。
今まで出したことのないくらい大量の汁が祖父の口へ注ぎ込まれました。
こぼすことなく飲み干した祖父は大きく息を吐き
「ありがとう」とそして「またおいで。」と言ってくれました。