『もっと恥ずかしい事してやるからな』と御主人様は言い、真っ赤なロープを手に持ち『さあ、手を後ろに回しなさい。』…初めて男の人に縛られ、自縛の何倍も興奮してきます。上半身は後ろ手で胸の上下にロープで縛られ、下半身はミニスカートを捲った状態で縛られ、ペニクリの形が浮き出たシミ付きのパンティが丸見えです。そして御主人様は再び私の恥ずかしいパンティの匂いを嗅いで私を辱めます。『臭ぇな…けど旨そうだ。』とシミ付きのパンティの上からペニクリを強くシャブリます。私は快感と興奮でまたペニクリの先から愛液が滲んできます。しばらくすると『今度は俺のをシャブれ』と…私は御主人様の前に跪くと、私より一回り大きなチンポにキスします。私のより匂いもキツく興奮して頭がくらくらします。歯を立てない様に亀頭を口に含み、舌を使いシャブリます。頭を前後に動かし喉の奥まで突かれる度に首輪の鎖がジャラジャラ鳴り、奴隷になった自分に酔いしれます。…そして縛られたまま鎖を引かれベッドの上に乗り、仰向けになり、御主人様が私の上に乗り69…私は後ろ手に縛られたままお口と舌 で懸命にシャブリます。御主人様は私のペニクリをシャブリながら後のオマンコにも唾をいっぱい垂らし、指で犯します。『ニュチュニ、チャヌチャ、リュッリュッ』部屋に恥ずかしい音が響きます。御主人様のテクニックに初めての私はあっと言う間に絶頂へ…『ああ…も、もうイキそうです!』と音を上げると、意地悪く『ちゃんと大きな声でおねだりしなさい。』…私は『お願いします、イカせて下さい!』…御主人様は『イカせて上げるけど、一生、俺のメス奴隷になると誓え』と言いながら更に激しくペニクリをシャブリ、扱かれ、後のオマンコをかき回され…私は『はい、ひかるを一生、御主人様のメス奴隷として可愛いがって下さい~っ、ヒイッ、イクっ、いっちゃーうっ』……私は初めて男の人にイカされました。御主人様は私の愛液を全て飲んでくださいました。そして今度は優しく抱きしめてキスされました。続く