前回の続きです。
ベッドに連れて行かれて、最初にされたことはおじさんに
ティーバックでフロントはペニスを目立たせるようなピンクの下着を
履くように言われていやらしい下着にとまどいながらも興奮して身につけました。
身につけた姿を自分で見たら、恥ずかしいくらいペニスが勃起していて
膝がガクガクとするぐらい興奮していました。
おじさんはその姿を見て「そんな姿で勃起するなんて変態だね」と言い
ベッドに押し倒し、全身を触ってきました。
太股の付け根や脇腹、乳首などを手と口でいやらしく責められて
女性のような声で喘いでしまいました。
もうどうにでもして欲しいって気持ちになったのですが
おじさんは中々ペニスやアナルは触ってもくれません。
もっと気持ちよくして欲しくて焦れて焦れて仕方なくなり
おじさんの顔を見るといやらしい笑いをするだけでした。
そんな状態が暫く続いて、もう我慢できなくなり
「あそこを弄ってください」っと自分からお願いしてしまいました。
「あそこってどこ?ちゃんと言ったら考えるよ」と言われ
「ちんちんを扱いてください。アナルも弄ってください」とお願いしました。
そうしたら、おじさんは完全に勃起して僕より大きなペニスを見せつけ
「これを舐めたらしてあげるよ」と言われ我慢ができなくなっているので
躊躇もなくおじさんの前に跪き初めてペニスを口にしました。
初めてのペニスはとにかく熱くて、何とも言えない興奮する匂いと味でした。
不慣れですが舐めていると、横になるように言われてなると
こんどはシックスナインの体勢でお互いのペニスを舐めあいました。
舐めているとおじさんはローションを手にとってアナルに塗り
指でぐちょぐちょっと浣腸で柔らかくなったアナルを責めてきます。
余りの気持ちよさに先ほどより大きな声で喘いでしまいました。
そうやって指でアナルを責められていると今度はペニスを入れられたら
どんな感じになってしまうのかが気になってきました。
一度、そう思ったらペニスを入れられたい気持ちでいっぱいです。
そしてまたおじさんにお願いをしました。
「その大きいペニスをアナルに入れてください」と。
おじさんは「いいよ。正常位とバックどっちがいい?」と言われ
「正常位でお願いします」と答えました。
おじさんは僕の股を大きく広げ、ゆっくりと挿入してきました。
指とは違って大きく太くて予想以上に辛かったですが
「力を抜いて、息を吐いてリラックスしなさい」と言われて
そうやっているときつくて痛かったですが全部がアナルに入りました。
その時は何か嬉しくておじさんに抱きついてしまいました。
暫くそうしているとゆっくりですがピストンされました。
やっぱり最初はきつかったけど、段々と変な気分になってきて
気づいたらまた大きな声で喘いでいました。
おじさんはピストンしながら僕のペニスをしごいてくれて
アナルは変な感じで、ペニスは気持ちよくて頭がぐちゃぐちゃになっていると
おじさんはいきそうだといって、激しくピストンをしてきます。
もちろんペニスをしごくスピードも上がって先に僕のペニスがいってしまいました。
その直後、おじさんもアナルでいって中だしされました。
それが初めてのアナル経験でした。
そのおじさんとは一回だけでしたが、別れるときに水着と下着を貰いました。
その後はその水着と下着を身につけてたくさんオナニーしました。
へたくそな文章ですみませんでした。