暖かい感想を書き込みしていただき、ありがとうございます。 また、細かく区切ってしまった上に、下手な文章で読み辛くて申し訳ありません。 ではまた、続きを書き込みます。 僕の股間のもののサイズを測りながら先生は「陰毛はいつから生えはじめたの?」とか「皮むいて痛くない(仮性だったので)?」とか聞かれました。その質問に素直に答えてしばらくすると、やっと先生が僕のものを測るのを終わりにしました。(これでホントに終わりかな?)なんてまた思っていると、先生は僕のビンビンになっているモノを軽く握って、やさしく丁寧に上下に擦り始めました。そして「こうしていると気持ちいいかい?」って聞いてきました。正直な話、中学2年のころの僕は、まわりからは真面目で素直な子と思われていて、性についての知識もはっきり言って、殆ど知りませんでした。引越しが多かったせいか、そんな話をできる友人もいなかったし。Hな本は見たことがあるけどおとなしいもので、せいぜいヌードグラビア程度のものでした。女の子には興味があったけど、いわゆる子供の想像の域を超えない程度でした。当然オナニーなんてしたことがありませんでした。そんな僕だったので、下半身を見られることについての快感はあったものの、擦られていることについて気持ちいいのかどうかは解りませんでした。「気持ちいいかどうかはわからないけど、痛いとかそういうことはないです。」と真面目に答えてしまいました。先生はその返答を聞いて、僕が性についての知識が殆どないことが解ったみたいでした。そして僕に「ここから白いの出したこととかない?」って聞いてきました。当然「ないです。」と答えると、「そうか……。あんまりこういうことについて知らないんだね。でも、こういうことはちゃんと知っておかないといけないよ。」と言って、女性の体の仕組みとか、SEXのこと、白いものとは精液のことだということなどをずっと話をしてくれました。その間も先生はずっと僕のものを擦り続けています。そして先生は「君のはまだ皮を被っているけど、はやくこれが剥けないとダメなんだよ。だから先生が協力してあげるから、おとなしくしていて。」と言って、ひたすら僕のものを擦ってくれました。でも、僕は混乱していることも原因なのか、ただその感覚に戸惑うだけでした。それからしばらく経っても、一向にそれらしい反応がない僕の股間に顔を近づけて、僕のものを口でくわえました。先生は僕のものをフェラチオし始めたのです。(えっ!?何!?)と思ったものの、今起こっているその状況にすごくドキドキしました。なぜならHな本は見たことはないものの、今で言うBL系の漫画を一度だけ読んだことがあり、男の子がフェラされているシーンを見て、これってどんな気持ちなんだろうと興味があったのです。先生がジュルジュル言わせながら僕のものを只管フェラしている。(先生が僕のものを舐めてる)そういう気持ちと、味わったことのない刺激の強さにビックリして、思わず背中がそってしまいました。はぁ、はぁと息も荒くなってきました。たまに、モノを加えるのを止めたと思うと、今度はアナルを舐めてくれました。その感触に思わずビクッとしてしまいました。先生の口での愛撫に、経験のない僕もだんだん気持ちが高ぶってきました。だんだん僕のものに熱いものが溜まっていくような感じでした。そしてそれが弾けた瞬間、僕は初めてイってしまいました。ドピュッ、ドピュッっと精液を出しながら、僕はピクピクと全身を痙攣させていました。興奮が落ち着いてきたころ、先生が僕を抱きかかえ、布団に連れていってくれて、「今日で大人になったね」とやさしく抱きしめてくれました。そして、「ちゃんと皮が剥けないとまずいから、剥けるまで先生がしてあげるから、自分でしちゃダメだよ。」と言いました。あまり疑いもせずに僕はうなずいて、しばらく休んだあと、少し補修を受けてその日は帰りました。
...省略されました。