7~8年も前になりますが、近所の公園に良く通ってました。
最初の頃は、誰もいない野球グランドのベンチでオナニーをしていました。
次第にエスカレートしてきて、やがては全裸でするようになっていきました。
そんなある日、いつもの様にベンチでオナっていると、突然オジサンが現れました。
慌てて衣服を着ていると『いつもここでしてるね。何回か覗いてたんだよ!』とオジサンに言われ、履きかけの短パンの上から握られました。
焦りと驚きで萎えるはずのアソコが、何故かビンビンに反り返ってます。
男の人とのいやらしい行為に興味もあったし、刺激を求めていたからなのでしょうか、体が硬直しオジサンの行為にされるがままでした。
しばらくしごかれた後、短パンを脱がされ、全裸に近い格好にされました。
オジサンはベンチ前にしゃがみ、私のアソコに顔を近づけじっくりと品定めするかの様にしごきながら見ていました。
段々と舌が近づき、我慢汁がにじんだ尿道を舐め始めました。
初めての同性からのフェラに私のアソコはギンギンになり、思わず『あっ~!』と声を漏らしてしまいました。
オジサンはパクリとくわえ、ゆっくりと上下し、口の中では舌が先っぽを刺激してきます。
次第に射精感が高まって来ました。
『あっ、男の人に行かされちゃう!』と思った瞬間、オジサンは唇を離し『違う所でゆっくり舐めさせてよ!』と言って来ました。
生殺し状態の私は出したい思いと好奇心で着いて行く事にしました。
グランドがある公園から自転車で5分程の所に、運河沿いの小高い丘に連れて行かれました。
そこは周りに木立が囲み、近くを走る道からも目隠しされていて、しかも深夜に近い時間帯だったので人気がまったくありません。
丘の上にはテーブルとベンチがあり、そのテーブルの上に座る様に促されました。
オジサンは正面から私の脚を割るようにベンチに座りました。
まるでテーブルに置かれた料理のようにオジサンの目の前に私の股間があります。
短パンを脱がされると隠す術もなくオジサンの目の前にさらけ出してしまうのです。
舌先でチロチロと裏筋から袋を舐められ、体がのけぞってしまいます。
オジサンの舌はまるで別の生き物のようにはい回り、やがて両脚を持ち上げられて私はテーブルの上に仰向けで寝てしまう格好にされてしまいました。
オジサンの舌は袋から次第にアナルへと舐め進んで行きます。
感想などあればレスで続きを書きたいと思います。