僕は30代の会社員です。妻も子供もいますが、学生の頃、同性とのSEXの経験があり、30才になったころに我慢できず、あるサイトで50代の方と知り合い、ずっと関係が続いています。先週の水曜も妻には残業と偽り、その方に抱かれました。木曜は朝から忙しく、定時には仕事も終わらず、残業になりました。たまたま部長もオフィスにおり、僕と二人きりでした。二時間ほど経った頃、部長に軽食を買ってくるように言われ十分程席を空け、戻ってくると部長が何故かいやらしい笑みを浮かべ僕の机の上を指差していました。携帯を置いたまま出かけてしまっていたのです。そして携帯には前夜の行為の画像が…「〇〇君、こんな趣味があったんだねぇ」僕は返事ができすにいました。後手に縛られ、尻をあげた姿やアナルを貫かれ恍惚の表情の写真やムービーを見られていました。勝手に酷いと訴えましたが、相手は上司、それ以上何も言えませんでした。「これが噂になったらどうするね?奥さんにだって判ってしまうたろうしなぁ。さてどうするかなぁ」僕は必死に部長に哀願しました。すると部長は僕に近付いてきて僕の顔を掴み囁くように「どうするなぁ。あ?」ゾクッとしました。「あ、あの…ぶ、部長…」部長は僕の股間に手をのばしながら「ふふ、こんな趣味があったのか。黙っててやるよ。そのかわり俺にもな。判るよな?」部長の手は僕の敏感な部分を刺激してきます。そして耳に息を吹きかけながら「ほぉら、どうしたぁ。ちんぼが硬くなってきたぞ…こんな状況で硬くするなんて、おまえマゾだな。今日から俺の言うことは何でも聞けよ。そのかわり黙っててやるし、俺の引きで上げてもやるぞ。判ったな」僕は「は、はい…判りました…」と答えるしかありませんでした。部長はズボンとトランクスを下げ自分のものを出しました。部長のそれは黒く太く僕の倍はあるかと思うくらいの一物で、すでに勃起しまるで凶器のようでした。部長は僕の頭を掴み僕の口に押し込み腰を振ってきました。あんな大きなもので口を犯されたのは初めてで、苦しく何度も吐きそうになりました。「おおっ!」という声とともに喉の奥にすごい量の精液を浴びせてその日は終わりました。そして翌日も残業を命じられ、昨日の日曜は接待ゴルフと妻に言い、部長に一日犯されました。その内容は後日書かせていただきます。長文駄文失礼しました。