オレとヤスはバイ仲間で、時々、エロDVDを観ながら相互オナニーを楽しんでいます。いつもはDVDで興奮が高まってきたら、お互いの勃起を擦りあって手の平の中に射精して果てるだけなのですが、あの夜は違っていました。その夜も酒を飲みながらDVDを観て1発抜いたのですが、ヤスの酔いがひどかったので泊まっていくことになり、一組しかない布団に一緒に寝ました。オレは夜中に目が覚めたのですが、寝る前に観た人妻レイプ物のDVDを想い出して勃起してしまい、たまらなく射精したくなりました。私は寝息をたてているヤスを背中から抱き、パンツ越しにヤスの尻の割れ目にチンポを擦りつけ、「ヤス、たのむ、オレ、また出したくなっちまった…」と言ってヤスの首筋に唇を吸いつけました。オナ友と言っても、今まではここまでやったことはありませんでした。「なぁ、ヤス、たのむ…」オレは手を前に回しヤスのチンポを扱き始めました。ヤスも目を覚ましたらしく、「何だよ…」と言いながらもオレの指に股間を押し付けてきました。「ヤス、出したくてたまらない…」ヤスのチンポも硬くなってきました。オレはヤスのチンポをしごいているうちに異常なほど欲情が高まってきて、ヤスを仰向けにして抱きつきました。「ヤス、パンツ脱げよ」「すっげぇ興奮してるなモク…」オレとヤスは全裸になり、お互いの太ももに勃起チンポを擦りつけ、激しく唇を貪りあいました。「ヤス、オレ、隣の奥さんとやりたい!」「オレも会社のパート奥さんを抱きたいよ!」二人はお互いの舌を吸い合う。お互いの唾液を飲むたびに欲情がますます高まってくる!「ヤス!」「モク!」「ああ…奥さん!」「奥さん!やりたい!」二人ともネタの人妻を妄想しながら激しく絡み合う。ついに絶頂がきた!二人はお互いの太ももにチンポを激しく擦りつけ、舌を吸いながら大量の濃い白濁精子を相手の太ももに射精して果てた…