このサイトを見始めて1年の既婚者35歳です・・ついに意を決してハッテン場へ行きました
岡山の有名な○○会館へ、夕方5時過ぎに行き受付済ませ風呂場へ入ると先客のオジサンがフロに浸かっていた。
ガッチリした体型でスキンヘッド・・チョイ悪系で白髪のアゴ髭を生やし僕のタイプにストライクだった
60前後と思われるオジサンは、初めての事でどうして良いか分からずタイプの人を前にドキドキしながら体を洗う僕をジッと見ている様子だった
体を洗い浴槽へ入る時『すいません お邪魔します』と僕は小さく言いながらオジサンから一番離れるように風呂に入るとオジサンがスーっと近寄って来た
僕はドキドキながら遠くを見るようにしオジサンと目を合わせないようにした『いい体してるな~』オジサンに言われたが
ちょいポチャ体型の僕は『いえいえ デブで恥ずかしいです』としか言い返せなかった。
『そんなこと無いよ いいカラダしてるよ』ジロジロ見ながら言う
僕は『よく来るんですか?』勇気を出して聞いてみた
『月1~2くらいかな?お兄ちゃんはよく来てるの?』と聞かれたので
『いえ 初めてなんです』そう応えると
『そっか じゃ俺が教えてやるよ』と嬉しそうに言う
僕はハッテン場デビューで好みのタイプに出会えてエッチをしてくれる人に会えた事で舞い上がっていた
ロッカーの前で2人浴衣を着る・・僕は恥ずかしくてオジサンから見えないように浴衣を着た
『じゃ こっちおいで』と言われ地下へ降りるような階段を降りた所のカーテンで仕切られた小さな個室?へ入った
イキナリ無言でオジサンにディープキスされ・・布団に四つん這いの犬みたいな格好にさされ浴衣を捲られた
『俺 見るの好きだから見せてな』そう言いオジサンは小さなポシェットから小型のライトを出して僕の剥き出しの下半身を照らした
『恥ずかしいですよ』犬みたいな格好で浴衣を捲くられ尻穴やチンポをジッと見られてる僕は言ったが
オジサンは『何言ってるんだ キレイなケツマンコしてるのに』って言いながらイキナリ肛門を触ってきた
『チンポ入れて貰った事あるのか?』指に唾液を付けているのか?ヌルヌルした指で尻穴の入り口を触りながら言う
『いえ チンポは経験ないです・・アナルステックでオナニーはしてるけど』と返答する僕に
『お~ 初めてか!よしよし気持ちよくしてやるから任せとけ』と自信満々に言った。
尻に冷たい物が垂れてきて『あっ・・冷たい!』思わず口に出た僕に『たっぷりローション付けないと痛いだろ?』
いつの間にかローションを出してるオジサンにベテランなんだな~と感心した
指を1本・・2本とゆっくり入れられ出し入れされ自分でも分かるくらい尻穴は緩んでいた
『結構太いの入れて遊んでるな~ユルユルになってるぞ』イジワルな言い方をしながらライトで照らしガン見しながら続ける
オジサンは凄く上手で前立腺を擦ったり押したり絶妙な指テクを使う『アン アン ア~ン』ついつい声が出てしまう僕に
『お~やっぱり女声出す子だったんだな』『いいぞ イッパイよがれよ』笑いながらオジサンは言い・・指の責めを激しくしてくれた
『アン 気持ち良いです オジサン気持ちいい』四つん這いで尻をクネクネさせながら喘ぐ僕に『パパって言ってくれ・・その方が興奮する』そう言うので
『パパ 気持ち良いよ パパ 感じる~』と喘ぐとオジサンは僕の下に潜り込むように仰向けで顔を股間に持ってきて・・パクっとチンポを咥えてくれた
ジュルジュル・・ジュパジュパ女房のフェラとは比べ物にならないくらい上手い!『お~ 元気良いな・・ビンビンじゃないか』
肛門を指で激しく刺激しながらチンポを咥え吸い続けてくれる・・僕は想像以上に上手いオジサンのフェラに炒ってしまいそうになり
『パパ 待って 逝っちゃいそう』そう言い体をオジサンから離そうとしたが、オジサンは俺の腰をグッと掴んで逃がしてくれない
それどころか、一段と激しく吸い付いてジュパジュパしゃぶりあげる『あ~本当に駄目~パパ逝っちゃうよ~』
ドクドク身体中を震わせオジサンの口に発射してしまった
『ごめんなさい・・我慢できなくて・・パパ上手すぎて』申し訳なく言う僕に
『いいよ 美味しいよ お前の精子』そう言いながらゴクンと飲んでチンポから垂れる精子をチュパチュパ吸っては飲む
『よし 座ってみろ』精子を飲み干したオジサンは僕を座らせた・・正座で座る僕に浴衣からビンビンのチンポ出して口に押し当ててきた
僕のチンポと大きさは同じくらいで標準サイズとは思うが・・亀頭が超デカイ
勃起したナマチンポを見るのも初めてな僕には恐ろしく感じた
『これは出来るんだろ?』そう言いながらチンポで口を押し開くようにグリグリする
僕は正直チンポを舐めるのは初めてだったが『うん 大好きです』と見栄をはってしまった
『そうか んじゃ気持ちよくしてくれよ』オジサンは嬉しそうに言う
僕はおもいっきり大口を開けて亀頭を咥え込んだがオェっと吐きそうになる
『ん・・どうした? 大丈夫か?』優しそうに言うけどズボズボ出し入れしてくる・・僕は初めてのフェラがこんなに苦しいとは思っていなく
息は出来ないし・・しょっぱい先走り汁が気持ち悪く本当に吐きそうになりながらも女房にフェラしてもらう時の様に舌をベロベロ動かし頑張った
喉の奥をグイグイと何度も突かれ・・オェオェ・・ウグウグと喉を鳴らす僕の顔をガン見しながら『う~いいぞ 気持ちいいぞ』と何度も言いながら
僕のアゴと頭をグッと掴みガンガン喉の奥へチンポを押し込むように腰を振る
『ウゲェ ウグゥ オェッ』嘔吐寸前の僕は本当に苦しくなり『限界・・もう止めて・・お願い』オジサンの太ももをバチバチ叩きながら言った
チンポを抜いたオジサンは涙も鼻水もダラダラの僕にジュルジュルとディープキスしながら『いい子だったぞ・・上手だったぞ』そう言ってくれた
仰向けで寝さされた僕の尻の下に枕をスッと要領良く敷いてくれオジサンは僕の両足を大きく開きローションをたっぷり尻穴の中までタップリ付けてくれ下半身を割り込ませてきた
緊張で足を閉じてオジサンの下半身の進入を拒むようにしてしまう僕にキスしながら
『大丈夫だからな 心配しなくていいぞ・・気持ちよくしてやるからな』そう言いいオジサンは僕の肛門にチンポを擦り付ける
『いや やっぱり怖いです・・止めてもらえますか?』いつかいつかと待ち望んでいた初めてのケツマンコだけど怖くてオジサンにお願いした
『大丈夫だよ・・任せろ』オジサンは止めるどころか僕の両足をガバっと広げ器用にチンポを肛門に宛がいグイっと押し込むようにした
『うぅ~痛い 止めて お願い』アナルバイブや指では気持ちいいしか感じなかったケツマンコは裂けそうで・・オジサンの胸板を押し退けるように言ったが
ブリュっという感触と同時にオジサンの亀頭が入って来た・・肛門と頭のテッペンに言葉に言い表せない痛みと電気が走った
『ウグ~痛い~~ 止めて 止めて~』悲鳴に近い声を出していたと思うがオジサンは無言で尻の奥まで一気にチンポを突っ込んだ
初めて経験する激痛で気を失うんじゃないかと思うくらい痛かった
その後も無言で両足を限界くらい大きく開かれたままズブズブ突かれまくった
痛さ以外の何も無く・・オジサンに身体中を舐めまわされながら、ブチュブチュ・・ベロベロキスされながら・・どの位の時間か分からないが
僕にとっては物凄く長い時間突かれまくった・・『本当に限界です 止めてください』何度言ったか分からないくらいオジサンにお願いしたのに・・
無言で僕のケツマンコを突き続けるオジサンの腰の振りが一気に早くなったと思ったらグイ~と尻穴の奥にチンポを突っ込み
『ウゥ ウゥ ウゥ』うなり声を上げながら腰をグイ グイ グイっと突き上げる・・その瞬間これまた言葉には表しにくい感触・・
暖かい浣腸液が入って来た感じ?とにかく違和感を感じた
『フ~ フ~ 良かったぞ』オジサンは僕の身体にぐったりと倒れこむようにして言う・・
暫くその状態でオジサンは僕の首筋や耳をペロペロ舐めながら『良かった 良かったぞ』と言い続けてる
僕は尻穴が裂けてるんじゃないか?と思うくらい痛くて『すいません 起きたいんだけど』と言いオジサンがやっと僕の尻穴からチンポを抜いてくれた
起き上がろうとしたとき尻穴からドロっと何かが出る感覚があり・・あっ裂けて血が出てると思い慌てて尻穴を押さえ
出て来た物を指につけ見てみると白ぽい物だった・・呆然と見ている僕に『結構量出てるだろ・・溜まってたからな~』自慢げに言う
『はぁ 生でしてたんですか? 中で出したんですか?』僕が慌てて聞くと『おぅ そうだよ』普通に応えるオジサン・・
『あり得ないでしょう!ゴムするくらい常識でしょ!』ムッとして言う僕に笑いながら
『生がイヤなら初めから言わなきゃ駄目だよ』・・僕は信じられない事を言うオジサンの言葉と尻穴の痛みに我慢できなくなりその場を離れた
風呂場に行くと僕1人だったのでシャワーを肛門に押し当て浣腸のようにして洗浄したが・・最悪の初体験だった
もう2度と男のチンポ見たくも、舐めたくも、入れたくもないと・・真剣に後悔しました。