ぼくは細くておとなしいので、高校の頃もやしと呼ばれてました。ある日の放課後、友達三人と残って話をしていたらどんな流れか忘れましたが一人があれやろうぜ、もやしもやるよな?と意味が解らないままとりあえず参加しました。たしか「じゃんけん電獄殺(でんごくさつ)」というタイトルで、単にじゃんけんで負けた人が足で股間を刺激するというものでした。いきなり僕が負け、床に倒されひとりに羽交い締め、ひとりが足を開き、最後まで勝ったAが上履きを脱いで足を振動させ股間を刺激してきました。あんまり痛くなかったのですが、むしろ気持ちよくビンビンになってしまいました。Aが「うわぁ!もやしがボッキしてる!!」と叫びながら更に刺激してくるのでこっそりイッてしまい、みんなにバレたらヤバいので「もうやめてくれ!」と叫びましたがやめてくれず、するとAが「お前、射精してねえか?」といきなり言ってきた。Aの靴下が湿っていたのだ。ぼくは頭が真っ白になりテンパっていると脱がせ脱がせ!と制服のズボンをみんなで脱がされました。最後にパンツをおろされた瞬間にお腹にピタン!と反りかっえったドロドロで真っ赤なチンポが打ちつけました。「うわぁ、もやしのチンポでけえ!!」とバカにされ、すぐには羽交い締めは解けず晒されつづけました。そのときは悔しかったですが、日が経つにつれてAが好きになりました。トイレでAが小便をしていたら横から覗きこんでチンポを目に焼き付けAに犯されることを想像しながらオナニーをしまくりました。初めて他人からイカせてもらったいい思い出です。