大学の時の話ですが当時僕は、夜さびしくなると映画館などに
行って大好きなオチンチンと遊んでいました。
新学期からサークルに後輩が入ってきました。一人ぽっちゃりした
子がいてちょっとタイプでした。
ある日、部室に入ると彼がひとりでいて、ベルトをはずしてズボンを降ろして
シャツを直していました。あれっと思ったんですが彼はすぐベルトを
しめて出て行きました。確認はできませんでしたがこれは?
と思い彼を呼びとめこの後の予定を聞いたところ帰るだけだと
言ったので「今から遊びに行ってもいいか?」
と聞いたら「今日はちょっと。」との事、でもカマを掛け
「なかなかかわいい下着穿いてるなぁ」
と言ったら彼は止まってしまいました。もう一度「遊びに行っても
いいかな?」と聞くと観念したようで「ハイ」と頷きました。
彼の住まいは近くのワンルームでした。
部屋に入ると僕はベッドに座って「もう一回ちゃんと見せてくれ」
と頼むと彼は素直にズボンを脱いでくれました。
薄ピンクのかわいいパンティーで、すでにモッコリしていました。
僕がじっと見ていると彼は「恥ずかしい」そして「誰にも言わないでください」
と言ってきました。僕は何も言わず彼の眼を見ながら
彼のモッコリに触れると「はぁ」という吐息が漏れました。
「興奮しているのか?」と聞くと何も言わず「触ってほしいのか?」
と聞いても何も言わないのでそのまま撫でまわしながら
彼をベッドに寝かしてキスをしました。
彼は一言だけ「センパイ」と言ってそのあとは僕にされるがまま
でした。服を脱がすとおそろいのブラジャーを着けていて太っていたので
なかなか似合ってました。ブラジャーをずらして乳首に吸いつくと
思いっきり感じていたので僕も服を全部脱いでオチンチンを
口に持って行きました。すると彼は一瞬、躊躇いましたがゆっくりと
咥えて舌を絡ませていました。あとで聞くと全くの初めてで
興奮して一生懸命だったみたいです。
それから彼のケツマン人生のはじまりです。
続きはまたあとで書きます。