性格がおとなしいせいで中学から今日までいじめられることが多いサラリーマンです。放課後、いつものようにいじめられて泣いてると、同じクラスのおとなしめな福田さん(仮名)が教室に入ってきてハンカチをわたしてくれました。それから放課後によく話をするようになり、一緒に帰ることも増えました。そんなある日、福田さんから「学ラン着てみたいからこうかんしよ」といい、ぼくはトイレの個室でセーラー服を着ました。すごく興奮し、勃起もしていないおちんぽを軽く触れたらドクドクとイッて汚してしまいました。それから女装に目覚めました。女装すると全くちがう自分になれる気がして、本気で女になりたいと思いました。三年前にサイトで知り合った彼はすごくやさしく、抱かれたいと思い勇気を出して初めてを経験しました。やさしいくせにいじわるで、激しく舌を絡ませきて「ペニクリちゃん、こんなにおっ勃たせて」とか「ケツマンコがヒクヒク欲しがってんじゃん」とかやらしい言葉で恥ずかしさと気持ちよさとうれしさで頭が真っ白になりました。いつもオナニーで想像していたセリフそのものでした。早くくださいとおねだりするとパンティを横にずらされペニクリ丸出しで足を担がれ、ローションでずぶ濡れになったケツマンコに正上位でメリメリと入ってきて、痛みよりうれしさで涙がでました。愛してもらってると思ったらすごく感じてきてペニクリの根元からはちきれるほどパンパンに勃起し、寒気を感じ始めた瞬間に体が異常に痙攣し、気を失いました。あとで腕枕の中で聞いたら大量のクリ汁が彼の胸とぼくの腹とあごにほとばしったらしいです。彼もそれを見ながらぼくの中にたっぷり注ぎ込んだらしいです。彼にはフラれてしまいましたが、今でもあの人に中だしされたいです。