私は小規模なマンションの1階で自営業をしていました。
2階も小スペースの貸事務所だったのですが、3階に住む
大家さんの仕事が大工さんなので、自分で仕切りを作り
2部屋作ってしまったんです。
その部屋に越してきた50代の姉と40代の弟。
越してきた数日後、朝出勤し裏庭のベランダ
に出たら、二階に派手な下着が何枚も干してありました。
見るにそれらは、普通じゃ穿かないだろうと思える
ような派手な下着で、誰が穿くの?って感じでした。
何ヶ月か経った頃から今までは見かけた事がない女性の
姿を見るようになりました。
その女性は背が高く夜のお仕事??みたいな感じです。
ある金曜の昼過ぎ、近所に用があったので自転車置き場に
行き自転車を出そうとしていた所に、その女性が帰ってきました
私を避けるように体小さいくし顔を隠すように小走りで
二階へ上がっていきました。
女性が乗ってきた自転車のサドルに触れるとまだ温かくて
まるで女性のお尻を撫でているような錯覚になりました。
自転車の泥よけに書いてある名前を見つけました。
阿部さんって言うんだ。。。 でもお姉さんにしては
若すぎるし、弟さんの彼女さんかな?
体つきや様相からして、もしかして女装さん?
そう思いました。
その日から女性の事が気になって気になって仕方なく
なりました。
ある金曜の午後、自転車で帰ってくる女性を、私は
ストーカーのように待ちました。
あっ、帰ってきた!
自転車を置いて階段を上がっていく女性に声を掛けてみました。
「阿部さん」 女性は足を止めました。
階段を上がりながら、「阿部さんでしょ?1階の者ですけど」
「こんにちは、どうしたのかしら?」顔を隠すように必死で
女声にしていますが、すぐに男と分かりました。
「いいえ何でもないんですが、気になっちゃって。。。」
「そう...ばれちゃったんだ、軽蔑するでしょ」
「全然していませんよ」
「本当?」
「ええしていません」
「内緒にしていてね恥ずかしいから」
「良いですけど....」阿部さんの側に行きパンスト脚を
いきなり触りました。
「な、何するの!」
「内緒にしておきますから」
太股を撫でながらワンピースのスカートの中に
手を入れて股間に手を突っ込み弄ってやりました。
「パンスト脚フェチなんです僕」
「男でも良いの?」
「ええ全然大丈夫です」
「あなたゲイなの?」
「違いますよ、でもパンティーとか穿くのは好きですけど」
「じゃお家にくる」
「いいんですか」
「うん、今日丁度姉が留守だから」
「じゃ夜行きますね」
こんな会話中にも私は阿部さんの股間を弄り
股間を弄られている阿部さんは、
「あっ。。感じちゃうこんな所で、誰かに見られたら。。。」
と太股を擦り合わせて腰をクネクネ。
感じている阿部さんも私の股間に手をあてて、大きくなった
ちんぽの形を確かめるように下から上に揉みもみ
上から下にシコシコ、強く掴んで、
「あっ。大きいわ、久しぶりに欲しくなっちゃった」
膝をポキポキ鳴らしながらしゃがんだ阿部さん
「少しだけ舐めさせてお願い。。。」
階段の踊り場の囲いに隠れていきなりのフェラチオ
「汗かいたまま。。。うっ、おっ、気持ちいい~」
じゅぼじゅぼ、皮を根元に剥いて露出させた亀頭に
生き物が這うように唇ではさみ、ちゅるんと口の
中に....。
「うんっうんっ、じゅぶじゅぶちゅるんちゅるんちゅぱ」
「あ、阿部さん気持ちいいおちんこ気持ちいい」
私のちんぽを咥えながら、脚を広げ自分の股間を弄る
阿部さん。
「ペニクリちゃんが濡れてきちゃった、じゅぶじゅぶじゅぼ」
カチャカチャ 自転車置き場で人の気配がして慌てて
身支度し、「じゃ夜に」 と言って別れる。
お店に戻りパンツの中に手を入れ興奮冷めやらぬ
ちんぽを触るとぬるぬると阿部さん唾液が残っていた。