僕が住むアパートは古い木造アパートです。
和室4畳半と狭いけど、台所、トイレ、風呂はついています。
家賃は26,000円。
外観は古い汚い一軒家にしか見えないぐらい小さいアパートで、
住んでいるのは、1階に障害を持つ女の子とお母さん、
もう1部屋は、現場作業員の仮眠部屋で極たまに使っているぐらい。
2階は1畳ほどの踊り場に向かい合わせに2部屋。
1つは僕の部屋で、もう1つは先日まで空き部屋でした。
しばらく空き部屋になっていた部屋に引っ越してきたのは、
中国人の黄くん。
中国の地方出身者で、出稼ぎのために日本に来たのだそう。
黄くんは170cmぐらいの背の高さで、色黒、見た目はテレビでよく見る
中国兵のような感じ。角刈りの髪型や服装ですぐに中国人だと
わかる感じの人でした。
大家さんに紹介してもらい、挨拶をすると、とても感じがよく、
日本語も少しわかるようでした。
翌朝、ベランダから音がするので出てみると、隣の黄くんが
洗面器でタオルを濡らし、体を拭いていました。
アパートのベランダは、青い波型のプラスチックの仕切りが上下に二枚で、
隙間から隣を覗くことができます。
隣の黄くんは全裸でしゃがんだ姿勢でタオルを絞り体を拭いていました。
外はアパートの小さな庭に周りは木があるので見られないではあるけど、
ベランダで全裸姿には驚きました。
僕は隙間から顔を出し声をかけると、黄くんは笑顔で挨拶をした。
黄くんはその姿を見られていることに恥ずかしさを感じないのか、
僕と会話をしながら体を拭き続けている。
そして見えた黄くんのペニス。
皮が被っている。毛は薄く、肌の色よりもっとペニスの色は黒かった。
風呂の使い方を教えようかと言うと、お金がかかるし、田舎ではこうしていたと言う。
夜、黄くんが部屋に呼んでくれ、中に入ると、家具は何もなく、
布団の代わりに薄い毛布が敷かれてあるだけだった。
中国のお茶を入れてくれ、話していると、黄くんはトイレに。
扉を開けたまま話しを続ける。聞こえなかったりしたので、トイレの方に行くと
小さい方だと思っていたのに、黄くんは大きい方をしていた。
しかも和式便器の前後を逆に、こちらを向いた状態。
僕が一瞬驚くも、黄くんは全く意識をしていない様子です。
目の前の黄くんは、ペニスを指で押さえながらおしっこをしている。
ペニスの皮は被ったままで、広がるようにおしっこが流れ出ていた。
そして足の間から太いウ●コが出てくるところまで見えました。
トイレを終わらせ、今度は僕の部屋を見せようと部屋に呼んだ。
僕の部屋を見ると、中国語で何かペラペラと言うも、全く通じないので、
パソコンで翻訳をしながら会話をした。
中国ではネット規制があるので、回覧が厳しいことや、
片言でしか話せなかったこと以外に、深い話もできた。
パソコンでは黄くんの田舎をマップで探した他、
エロサイトを見せてあげようとサイトを開いた。
驚いた黄くんは、カチャカチャと自分で検索し、真剣に見入っていた。
そして、翻訳機で何かを翻訳して僕に見せた。
変換された文字は「手淫をしてもよいか」と書かれていた。
手淫?と僕が聞くと、黄くんは僕が理解したのと思ったのか、
いきなりパンツを脱いでペニスを出した。
完全に勃起したペニスは皮は剥けた状態、亀頭は赤く大きかった。
黄くんの目はうつろになっており、小声で吐息を吐きながら、
中国語で何かを囁いている。
そしてペニスをしごいては止めを繰り返し、色んな動画を観ている。
僕はもう黄くんのペニスしか見ていませんでした。
皮を被せたり剥いたりノオナニー。
興奮した口調の中国語。
僕は黄くんの真横に座り一緒に動画を見た。
女性がオナニーをしてパックリと開いたオマンコの動画。
黄くんはうつろな目で僕を見ながら何かを言っている。
僕は無反応でいると黄くんは手を動かさずに腰を振って、
自分のペニスを刺激している。
恐る恐る黄くんのペニスを覗きこむと、白いカスが亀頭に少しついている。
そして独特の臭いがした。
僕は黄くんの手をどかせ、皮を使ってしごいてみた。
黄くんは抵抗することなく、上を向き、何かを言っている。
きっと気持ちがいいんだと思い、僕は思い切ってしゃぶった。
黄くんは「アァー」と言いながら感じ始めた。
大きい。そしておしっこの味と生臭い味がする。
それでも僕は黄くんのペニスをしゃぶり、よだれをいっぱいつけた手で
クチュクチュとしごいた。
すると大きな声で何か単語を繰り返す黄くん。
またしゃぶろうとした瞬間、黄くんのペニスからものすごい濃い
精子がドクドクと流れ出た。
僕の顔にかかる黄くんの精子。
僕は自分のペニスを取り出し、黄くんのペニスを顔につけ、
ペニスと精子の匂いを感じながら自分でしごいた。
くすぐったいのか、まだ感じているのか、黄くんは僕がしごいている間も
声を出している。
僕も興奮して、亀頭を舐めたり手でこすったりしていると、
黄くんがまた何かを言った。
そしてペニスをギュッと握り、しかめた顔そした。
その瞬間、ペニスを握った手から、おしっこが垂れた。
黄くんの手を無理やりほどき、僕が握った。
そして僕の顔の近くにペニスを寄せ力を抜いた瞬間、
大量のおしっこが顔にかかった。
黄くんは我慢できずただただおしっこを出す。
そして僕も我慢できず射精。
大丈夫と笑って親指を立てて見せると、黄くんは「謝謝」と
笑った。
そして黄くんは部屋に戻った。
僕は黄くんの精子をおかずに2発目。
その後も定期的に黄くんのペニスをしゃぶってます。