このGW明けの事です。
45歳、単身赴任大阪来て2年。独身寮に入れられ、不自由な生活でした
が、間もなく本社に戻れる事もあり、少し開放的になっていました。仕事
終わりに部下と飲みに行った帰りに酔い覚ましに、都会の誰もいない深夜
の小さな公園のベンチで休んでいました。気が付くと隣に年配の紳士がお
り、何やら話しかけてきますが、眠くて良くわかりません。とにかく「ウ
チが近いので」と親切にも、紳士のお宅に招いてくれました。広いワンル
ームマンションに独り暮しされてるようです。ソファーで寝るように言わ
れ、そのまま爆睡してましたが、明け方近い深夜、誰かが私のシャツをま
くり上げ、乳首を舐め始めます。
「ん?夢かな?」と思ってじっとしていると、その紳士が「寝てれば良い
から。全部してあげるから。」みたいな事を言うと、寝ている私のパンツ
を脱がせます。私はスケベでドSな男ですが、さすがに“男”とは経験あ
りません。酔いと驚きで動けないでいると、ジュボジュボと音を立てて、
私の肉棒を啜ります。流石に少し抵抗しましたが「嫌がっている割には、
我慢汁が溢れてるよ!」と言いながら紳士は、口をすぼめて、チューチュ
ーと我慢汁を吸いだします。そして、肉棒を咥えたまま、自分で服を脱ぎ
だしました。暗くて良くわから無かったですが、明らかにブラと女性用の
ショーツ、ガーターベルトと網ストッキングを着けてました。
イヤらしい姿で身体をくねらせながらジュボジュボという肉棒を吸う音が
聞こえます。相手はオッサンですが、不覚にも段々気持ち良くなってきま
した。そして身体を起こし、ウンコ座りのような姿勢で私に跨ると、私の
肉棒を掴み、紳士の肛門にあてがいます。抵抗する暇もなく、ゆっくりと
腰を沈めます。 勃起した肉棒が、熱くてヌルヌルした肛門に導かれま
す。紳士は「あぁぁ~、ぁぁ、あっぅぅ。」と女のような喘ぎ声をあげま
す。肉棒が、肛門にズブズブとめり込みます。私の肉棒が根元まで納まる
と、紳士は目を瞑り動かずジッとしています。そして「あぁ、私の中にア
ナタのチンポが入ってるのが分かるわ。」と言いながら、動かずジッとし
ていますが、紳士の直腸の内壁がウネウネと肉棒に絡み付き締め上げてま
す。そしてゆっくりと腰を振り出します。紳士は「あぁ、あぁ、イイ、気
持ちイイ。」とヨガりながら器用に腰をクイックィッと動かします。クチ
ャクチャとイヤらしい音がします。どこから出たのかわからない汁が,金
玉の方まで垂れてくるのが分かりました。そして、今度は上下に腰を振り
出します。 「あぁ、刺さってる!アナタのチンポが、
真っ直ぐに私の身体を貫いてる~っ。」と激しさを増します。私は相手が
オッサンである事も忘れ舌を激しく絡ませ合います。 ズボッズボッと、
汁が飛び散るぐらいの勢いで、肉棒が肛門から出たり入ったりします。
私も紳士も汗だくで、部屋の中は、肛門独特の匂いと熱気で異様な空間に
なってます。さらに紳士が身体をクネらせ、悶え痙攣します。そして私の
中のドSの血が騒ぎ出し、下からも腰を使って紳士を突き上げ出しまし
た。紳士は我慢出来ずに「イクぅ、イっちゃう~」と言いながら私の腹の
上に熱いもの放出しました。ほぼ同時に私も紳士の体内奥深くに射精しま
した。 紳士の直腸に、ドクドクと精子が放たれます。内壁が肉棒をギュ
ッギュッと締め付ける感触を味わいます。紳士の肛門が私の肉棒から一滴
残らず精子を搾り出そうとしているようです。 性的な経験は多い方でし
たが、このような至福の感覚を覚えたのは初めてでした。肉棒を抜くと、
紳士の肛門から精子がドロっと出てきました。自分の精子が流れ出るトコ
ロを見て、なぜか興奮してしまいました。私は、ティシュで自分を拭く
と、そのまそのまま寝てしまいました。翌朝(昼前でしたが)、目が覚め
た時には紳士は爆睡していて、声もかけずにそっと部屋を出て寮に帰りま
した。しばらくの間は自己嫌悪と背徳感で落ち込んだいました。が、最近
はその快感が忘れられずに、毎夜思い出しながら何回もオ
ナニーにふけっています。今は、チャンスがあればまたヤリたいと思って
ます。