西野さんは完全に興奮している状態で、僕を背後から片手で抱き締める力がかなり強く、息が荒くなっていました。
正直、僕は物凄く興奮していました。
アソコを西野さんに強く握られ、亀頭部分を僕の先汁で塗りまくり手のひらで覆い被せぐりぐり小さい円を描くように荒々しくこねくりまわしました。
西野さんは「悶えまくっていいよ、まだ答えないけどちんぽが答えてるよ、気持ちいいか」
僕はもう駄目でした。西野さんに逝かされたい、どんな事をしてくれるのだろう、色んな期待と不安な気持ちが一瞬で入り交じり、不安より期待が勝り初めて「凄く気持ちいいです、もっとお願いします、ちんぽ触って下さい」
と、がに股になりながら腰をくねらせ、小さい声で言いました。
西野さんは「いいか、恥ずかしいと思っちゃ駄目だよ、エロい事だけ考えてなきゃ駄目だよ、エロい事だけ、したいように感じていいから。俺しか見てないんたから」
耳元でまた囁きながら今度はゆっくりしごき、仮性の僕のちんぽを被せては剥き上げ、強烈な快感を与えてきました。
僕は西野さんの囁きも手伝って、一気に理性をとっぱらい何も考えず、全て快感に身を委ねました。
「西野さん、凄く気持ちいいです、あぁ、もっと僕のちんぽをしごいて下さい、しごいて下さい」
そう自分で言いながら、腰を突き出すように仰け反りながら首をひねり西野さんに寄りかかりながらお願いしました。
西野さんはスケベな笑顔を浮かべながら「思ってた以上にエロい子だ、今日は徹底的に逝かせる、だから我慢するなよ」
そう言いながらしごくスピードをあげ、尚且つもう片方の手で僕のちんぽの根元をかなり強く握ってきました。
僕は自分で言った言葉に興奮してしまい心臓がバクバクなり突然射精感がこみあげてきました。
「あぁ、イキそうです、イキそう」
そう叫んだ時に西野さんが「ちんぽ見てみろ、自分で見てみろ」と言って来ました。僕は仰け反りながら首を下げ自分のちんぽを見ると赤紫色になっていました。それと同時に射精の瞬間がやってきました。
「イク、イク、イク~」そう叫んだ瞬間、西野さんが一気に剥き上げ更に根元を強く握りました。
僕はちんぽを見ているとほんの少し精子がトロっと出て、その後は射精感特有のドクン、ドクンと精子は出ないで体だけ反応していました。興奮し、放心状態になっていた僕に西野さんは「これからが本番だ、同じように何発もイカせてやるから。かおりちゃんなんか目じゃないよ、俺でしか興奮しないようにしてやるから、いいだろ?」
もう考えてる余裕はありませんでした。「もっとしてほしいです、お願いします」そう答えて僕はまだビンビンのちんぽを自分でしごいていました。