下着女装が大好きな30台の既婚者です。先日仕事で泊まりで出かけられる
用事がありました。家族に仕事でといって独りになれる、貴重な夜でした。
この掲示板で会える人を募集しましたが、何人かメールは来ても途中で音信
不通になってしまい結局独りで過ごすことになりました。
ホテルはムードを出すためにラブホテルに独りで入りました。勇気が要りま
したが、別に誰に逢うこともなく部屋へ。
まず、全裸になりシャワーを。丹念にあらい、腋毛とすね毛を剃ります。も
ともと色白でもち肌。不倫の元カノは、「女の子みたい」と彼女の下着をつ
けさせられ縛られてペニバンで犯されたりも。
綺麗に洗って脱衣場で体を拭きます。いよいよ本番。元カノからもらったピ
ンクのショーツとブラをつけます。彼女の香水が残る、甘いにおい。
それだけでもペニクリはびんびん。コンビニで買ってきた化粧品でお化粧。
ファンデーションにチークをいれ、アイカラーは青。うまくできなかったけ
どマスカラもしました。ルージュはピンク。ラブホの大きな鏡に映る自分
は、少なくとも自分の中では「女の子」
ペニクリはギンギンでぬれています。ベッドに横たわり、女の子のオナニー
のように下着に手を入れ「ああん・・・・」と自分で自分の体を撫で回し愛
撫。もう、たまりません。そしてアナルマンコにローションを塗り、エネマ
グラ初挑戦。でも、バイブと比べると刺激はいまひとつ。
ピンクのショーツをずらし、元カノによく使っていたアナル用のバイブをゆ
っくり入れる。「にゅるりん」とはいり、アナルマンコに広がる圧迫感。
「あああ・・・いいい・・・」
誰にも遠慮することなく女声で喘ぎ声が出てしまう。「はあ。おちんちんほ
しい。いれてえ・・」 逢えたら相手に言っていた言葉が、つい出てしま
う。
アナルバイブを激しく出入りさせるとビーズのような部分で前立腺が刺激さ
れる。
「ああ・・・・・はああ・・・、、い、いっちゃううう・・・」
大きな喘ぎ声とともに、膨張したペニクリから白いオマンコ汁がほとばしっ
た。1週間ためてた、濃くて多い汁・・・・。下腹部からピンクのブラにま
で飛び散っているそれを、思わず指ですくい、しゃぶってみる。みだらな淫
靡な味がした・・・・
シャワーで体をきれいにして鏡を見ると、まだメイクのままの自分。また無
性に欲情が高まってきた。今度は鏡の前で先ほどのバイブをフェラしてみる
。「相手がいたらいっぱいしゃぶってあげたのに・・」という気持ちをこめ
てしゃぶっているとペニクリがむくむく。「はああ。。」狭い脱衣場に響く
いやらしいフェラの音。ふと思い出しエネマグラを入れてみる。バイブでや
わらかくなったアナルにはつるん、とはいっていく。
ピンクのルージュの口紅でバイブをフェラしながらアナルを刺激されながら
自分のペニクリをしごく。倒錯した姿が鏡に映り興奮しまくり。あっという
まに2回目の絶頂を迎えて脱衣場の床を汚してしまった。
さすがにぐったりとしたので全裸メイクのまま、ベッドの中へ。誰にもはば
からず、心地よい脱力感のまま眠りへ落ちた。
目覚めるとホテルの部屋。そうだ、独りなんだと体を触る。
もち肌のすべすべしたお尻や太もも。正直、いろんな子と遊んだが、自分の
太ももが一番スベスベ。太ももとお尻を愛撫しているとだんだん気持ちよく
なる。指をアナルマンコへ入れると難なく入る。
バイブを取り出ししゃぶってぬらせてからアナルマンコへ。
一番の願望は、寝起きのけだるさの中でペニクリとアナルを犯されることだ
ったので、興奮はすぐに絶頂へ。
「ああん・・・・・はあ・・・、ペニクリとアナルマンコ、気持ちいいよ
お・・」朝からの異様な興奮でたまらなくなり、ぬるぬるした亀頭もこす
り、バイブを激しく動かして、今度は腰を上げ、最後は自分の顔に発射。
「はあああ。。いやらしいザーメン・・・・」
指で舐めとって味わいながら、朝の射精後のけだるさの中でまどろんだ幸福
感。
今度は誰かと過ごしたいな。