合宿免許での話
共同風呂でみんなの裸を見ていると1人もの凄い宝の持ち主がいた
その人は中国人らしくて、その名も「チン」さんと言うらしい(笑)
毎晩風呂場で彼のモノを見てる度ドキドキしていた
「勃起したらどんだけ大きくなるんだろ?」
卒業まであと3日くらいになった時、自分の部屋に居づらく(不良の溜まり場になり)なって、その日からチンさんの部屋にお世話になった。
卒業検定前日、早めに終わった俺は部屋に戻るとチンさんの前日履いていたブリーフを発見してしまった
たまらなくなり、そのブリーフの匂いを嗅ぎながらしごく俺…
「この中にあのデカいイチモツが入っているんだな」
ブリーフに染み付いてるおしっこ臭い匂いと、妄想に夢中になりカギを閉めてないことにすっかり忘れてしまっていた…
「ガチャ」
チンさんが帰ってきた
俺は慌ててブリーフを隠そうとしたが時既に遅し。
チンさんも淫らな俺の姿に驚き茫然…
しばらく無言が続いたが恥ずかしさついでに思い切って告白した。
「チンさん…俺風呂場でチンさんのヤツ見た時からたまらなかったんだ!!頼む、しゃぶらせて」
それからどういう経緯でそうなったか覚えてないが、気がつくと完全勃起したチンさんのちんこが目の前にあった。
デカい…カリもデカくかなり太く反り返っている、先っぽを舐めるのに精いっぱいだったが夢中でしゃぶった
合宿生活でかなり溜まってたのか、チンさんはすぐに俺の口の中に射精した
その夜、もう一度彼のモノをしゃぶらせてもらい次の朝俺は卒業した
「卒業おめでとう」
別れ際チンさんは笑顔で送ってくれた、ギリギリまで彼とキスをしまくった
その後連絡先を書いた紙を渡して、チンさんが卒業した時に1回連絡が来たが、その後合うことはなかった。
その後10年経つが彼以上のモノは見たことがない…